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最新医療情報「iPS細胞から精子卵子作製」|ながらがわ気功院(愛知県弥富市)

最新医療情報「iPS細胞から精子卵子作製」|ながらがわ気功院(愛知県弥富市)

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ながらがわ気功院だより2015年9月号を発行しました(その2)

9月号の話題は、健康情報「黄金色に輝く温泉が岐阜県に」、最新医療情報「iPS細胞から精子卵子作製」、気功講座「一般的な気功治療(その2)」です。

今日は、最新医療情報「iPS細胞から精子卵子作製」をご紹介します。

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最新医療情報「iPS細胞から精子卵子作製」

京都大学大学院医学科研究科の斉藤通紀教授、佐々木恒太郎特定研究員、横林しほり特定助教らの研究グループがヒト由来のiPS細胞から精子や卵子の元となる始原生殖細胞を作ることに成功したと発表されました。

研究グループは、すでにマウスのiPS細胞から始原生殖細胞を作り、精子や卵子に変化させて子供を産ませることに成功しています。将来、不妊治療につながると大きな期待がもたれています。

しかし、日本では人のiPS細胞から作った精子や卵子を受精させることは禁じられています。また、国際法でもクローン人間は禁止されています。今後どのように進めていくのか十分に議論をしていかなければならないでしょう。

ながらがわ気功院では、不妊でお悩みの方の気功治療を行なっています。気軽にお問い合わせください。

明日は、気功講座「一般的な気功治療(その2)」をご紹介しますのでご期待ください。

なお、ながらがわ気功院だより2015年9月号が欲しい方は、ホームページ中のメールでお問い合わせから申し込んでください。

ながらがわ気功院 上田でした。

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