肝臓がんの気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は肝臓がんの気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

肝臓がんは、原発性腫瘍と転移性腫瘍があります。肝細胞がんのほとんどがB型、C型肝炎ウイルス陽性で、慢性肝炎、肝硬変を伴うが、転移性肝がんの多くは正常肝です。

転移性肝がんの発症頻度は原発性に比べて8倍多いです。進行するまでの特別な症状はないが、進行すると肝腫大、腹水、全身倦怠感、黄疸などが出ます。

大量の吐血や下血が起きたときは、食道・胃静脈瘤破裂の場合があります。好発転移は肺、副腎、腹膜などです。

ながらがわ気功院では、がんに働きかける気を作用させ、マイナスの気を充分に取り、細胞を正常化していきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、肝臓にプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.剣という技法を使って、肝臓がんを壊すように気を作用させます。
3.止めのカイロという技法を使って、肝臓がんを小さくするように気を作用させます。
4.筋力UPのカイロという技法を使って、肝臓全体の筋力を上げるように気を作用させます。
5.細胞分化という技法を使って、肝臓がんの幹細胞を正常にするように気を作用させます。

腹水のある場合は、コロナ、止めのカイロ、筋力UPのカイロという技法を繰り返します。

施術は毎日行なうのが基本です。転移性の場合は改善の可能性が高い。原発性の場合は難しいが、延命の可能性はあります。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

私は気功治療を専門に行なっている気功師です。2005年12月に日本AST協会※)に入会し、2008年3月には気功師の資格証書(第1826号)を取得しました。さらに、2017年11月にガンや難病など重い病気に対して行なうことができるDNA治療師認定証(121107号)を取得しました。その後も日々研鑽を行ないながら技術の向上を目指し、2026年現在、気功研鑽歴20以上になります。

2012年7月には愛知県弥富市に「ながらがわ気功院」を開院し、2026年7月で15年目を迎えます。「ながらがわ気功院」は日本AST協会の認定気功院です。開院以来ずっと「お客様に喜んでもらえる役に立つ気功院に」を目標に、地域の方はもちろんのこと名古屋・愛知・岐阜・三重といった東海地方、さらには全国のつらい症状や病気でお悩みの方に気功を通して携わってきました。

お客様からは「どんな症状や病気の悩みでも納得いくまで聞いてくれるので、それだけでも不安が和らぎます」「あまりにも気持ちよくて眠ってしまいました。何回でも受けたいです」「半信半疑でしたが、変化を実感することができて嬉しいです。また、施術をお願いします」と、高い評価をいただいています。

気功治療に関することを中心に、タウン情報、健康情報、医療情報、気功情報など、お役立ち情報を開院以来毎月機関紙「ながらがわ気功院だより」にし、2023年5月には10年間分を製本化「ながらがわ気功院だより創刊10周年記念号」にするなど、お客様に役立つ情報を発信しています。

さらには気功師になる前の会社員時代(研究、製造、営業に携わる)に培った知識や経験を活かし、気功治療に関することにとどまらず、幅広い情報を提供しています。

もっと詳しくは、https://nagaragawakikouin.com/qigong-master/

※)日本AST協会は1991年3月にAST気功技術研究の向上と普及、ガン・難病患者などの救済の3点を主とする目的で設立されました。AST気功の教本を出版し、全国に普及活動を行なっています。

目次