つらい腹痛が気功治療で消失

愛知県弥富市にある「ながらがわ気功院」は、腹痛の気功治療を行なっています。遠隔治療もできます。

最近、行なった症例の一部をご紹介します。 

症例1)Yさん(40代・女性)

この女性は、元来胃腸が弱く、お腹の張りを訴え、来院されました。1回目の気功施術中にお腹の張りがなくなってくるのが分かるほどスッキリしたと言っておられました。その後も、何度か来院されましたが、そのたびにスッキリされていました。

症例2)Tさん(10代・女性)

この女性は、中学生で来院された理由は不眠でしたが、よく腹痛(胃痛)を起こすことがあるということで、不眠治療の気功施術を中心に腹痛を訴えた時だけ腹痛治療の気功施術を行ないました。何回か腹痛を訴えることがありましたが、その都度施術を行なうと翌日には痛みが消えていました。

症例3)Yさん(30代・女性)

この女性は、不正出血による腹痛で来院され、5回の気功施術で痛みは無くなりました。最近では、生理痛の痛みもなくなったそうです。

症例4)Hさん(40代・女性)

この女性は、最近胃腸の調子が悪く腹痛を訴え来院されましたが、3回の気功施術で腹痛がなくなり、胃腸の調子も元に戻りました。

以上、4つの症例を挙げましたが、腹痛に関して気功治療は、比較的早く効果が現れるようです。

腹痛でお困りの方は、相談受付いたします。
TEL:0567-74-3831 ながらがわ気功院まで。

子宮体がんの気功治療について

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は子宮体がんの気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

子宮体がんは、子宮の奥(子宮体部)にできるがんです。女性ホルモン(エストロゲン)の乱れから子宮内膜増殖症を経て発生するタイプとエストロゲンには起因せずに発生するタイプがあります。

不正出血、妊娠、主産経験がない、月経不順、肥満などが関係しています。近年、閉経前の40歳代を中心とした女性に増えています。

ながらがわ気功院では、子宮体部に働きかける気を作用させ、マイナスの気を充分に取り、細胞を正常化していきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、子宮とその周辺にプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.剣という技法を使って、子宮体がんを壊すように気を作用させます。
3.止めのカイロという技法を使って、子宮体がんを小さくするように気を作用させます。
4.筋力UPのカイロという技法を使って、子宮の筋力を上げるように気を作用させます。
5.細胞分化という技法を使って、子宮体がんの幹細胞を正常にするように気を作用させます。

子宮体がんの施術は毎日行ないます。施術期間は3カ月を基準に判断していきます。

■□■ 下記の症状や病気の方も相談受付をしています。ほとんどの症状や病気に施術可能です。

【頭部】頭痛、認知症、てんかん、脳梗塞、脳出血、脳腫瘍、パーキンソン症候群、くも膜下出血、顔面神経麻痺、三叉神経痛、アルツハイマー病など

【目・耳】眼精疲労、仮性近視、白内障、めまい、緑内障、ドライアイ、突発性難聴、耳鳴り、メニエール病、網膜剥離、中耳炎など

【鼻やのど】アレルギー性鼻炎、副鼻腔炎、嚥下障害など

【気管支や肺など呼吸器】肺気腫、気管支ぜんそく、気管支炎、睡眠時無呼吸症候群など

【心臓血管系】狭心症、心筋症、心筋梗塞、不整脈、高血圧、低血圧、大動脈瘤、静脈瘤、高尿酸値症、高脂血症など

【消化器系】逆流性食道炎、慢性胃炎、胃潰瘍、胃痛、過敏性腸症候群、潰瘍性大腸炎、十二指腸潰瘍、便秘症、下痢、胃がん、大腸がん、直腸がんなど

【肝臓や胆のうやすい臓】急性肝炎、胆石症、慢性膵炎、糖尿病、肝硬変、肝臓がん、胆のうがん、膵がんなど

【腎臓や前立腺や膀胱】ネフローゼ症候群、腎結石、腎不全、前立腺肥大、頻尿、尿失禁、腎がん、慢性腎炎、膀胱がんなど

【整形系】肩こり、むちうち、四十肩、五十肩、腱鞘炎、捻挫、坐骨神経痛、側弯症、顎関節症、腰痛、骨粗鬆症、手足のしびれ、頚部・腰部・ひざの痛みなど

【婦人科系】 生理痛、子宮筋腫、子宮内膜症、乳がん、子宮頸がん、子宮体がんなど

【心療内科系】 不眠、躁うつ病、統合失調症、自律神経失調症など

【予防】 脳梗塞・心筋梗塞・認知症の病気予防、がん再発予防、健康維持など

【その他】 慢性疲労症候群、風邪症候群、リウマチ、膠原病、貧血、甲状腺機能障害、更年期障害、不妊症、勃起不全、薬の副作用、末期がんの痛みなど

※なかでも「心臓血管系」「心療内科系」の病気は高い改善率を誇っています。
(×施術できない病気……緊急を要する疾患/外傷系の疾患/感染する病気(インフルエンザ、はやり目、風疹など)/風土病など)

子宮筋腫の気功治療について

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は子宮筋腫の気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

子宮筋腫は、子宮内膜にできる良性の腫瘍です。原因は不明ですが、閉経すると大きくなるのが止まることから女性ホルモンのエストロゲンが関係しているといわれています。

特に40歳代、50歳代に好発します。発生する部位によって、過多月経、過超月経、貧血、動悸、息切れ、下腹部の出っ張り、腰痛などのさまざまな症状がでてきます。

ながらがわ気功院では、子宮に働きかける気を作用させ、マイナスの気を充分に取り、筋力を上げていきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、子宮にプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.剣という技法を使って、子宮筋腫を壊すように気を作用させます。
3.止めのカイロという技法を使って、子宮筋腫を小さくするように気を作用させます。
4.筋力UPのカイロという技法を使って、子宮の筋力を上げるように気を作用させます。
5.細胞分化という技法を使って、子宮筋腫の幹細胞を正常にするように気を作用させます。

子宮筋腫の施術は週1回行ないます。施術期間は1年~2年。改善率は約80%。

■□■ 下記の症状や病気の方も相談受付をしています。ほとんどの症状や病気に施術可能です。

【頭部】頭痛、認知症、てんかん、脳梗塞、脳出血、脳腫瘍、パーキンソン症候群、くも膜下出血、顔面神経麻痺、三叉神経痛、アルツハイマー病など

【目・耳】眼精疲労、仮性近視、白内障、めまい、緑内障、ドライアイ、突発性難聴、耳鳴り、メニエール病、網膜剥離、中耳炎など

【鼻やのど】アレルギー性鼻炎、副鼻腔炎、嚥下障害など

【気管支や肺など呼吸器】肺気腫、気管支ぜんそく、気管支炎、睡眠時無呼吸症候群など

【心臓血管系】狭心症、心筋症、心筋梗塞、不整脈、高血圧、低血圧、大動脈瘤、静脈瘤、高尿酸値症、高脂血症など

【消化器系】逆流性食道炎、慢性胃炎、胃潰瘍、胃痛、過敏性腸症候群、潰瘍性大腸炎、十二指腸潰瘍、便秘症、下痢、胃がん、大腸がん、直腸がんなど

【肝臓や胆のうやすい臓】急性肝炎、胆石症、慢性膵炎、糖尿病、肝硬変、肝臓がん、胆のうがん、膵がんなど

【腎臓や前立腺や膀胱】ネフローゼ症候群、腎結石、腎不全、前立腺肥大、頻尿、尿失禁、腎がん、慢性腎炎、膀胱がんなど

【整形系】肩こり、むちうち、四十肩、五十肩、腱鞘炎、捻挫、坐骨神経痛、側弯症、顎関節症、腰痛、骨粗鬆症、手足のしびれ、頚部・腰部・ひざの痛みなど

【婦人科系】 生理痛、子宮筋腫、子宮内膜症、乳がん、子宮頸がん、子宮体がんなど

【心療内科系】 不眠、躁うつ病、統合失調症、自律神経失調症など

【予防】 脳梗塞・心筋梗塞・認知症の病気予防、がん再発予防、健康維持など

【その他】 慢性疲労症候群、風邪症候群、リウマチ、膠原病、貧血、甲状腺機能障害、更年期障害、不妊症、勃起不全、薬の副作用、末期がんの痛みなど

※なかでも「心臓血管系」「心療内科系」の病気は高い改善率を誇っています。
(×施術できない病気……緊急を要する疾患/外傷系の疾患/感染する病気(インフルエンザ、はやり目、風疹など)/風土病など)

子宮頸がんの気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は子宮頸がんの気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

子宮頸がんは、子宮頚部に発生するがんをいいます。婦人科の悪性腫瘍の」中で最も多く、子宮頚部に異形成上皮がんと呼ばれる前がんから、次第に粘膜にとどまっている上皮内がん、浸潤がんへと発達していきます。

原因は不明だがヒトパピロマウイルスの関与の可能性が大きいといわれます。早期は無症状だが、進行すると不正出血、腹痛、浮腫、まれに黄色のおりものがみられます。骨盤内のリンパ節、肺・肝臓・骨などに転移したりします。乳がんからの転移も多い。また、子宮頸がんは15年経っても、20年経っても再発することがあります。

ながらがわ気功院では、がんに働きかける気を作用させ、マイナスの気を充分に取り、患部の細胞を正常化していきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、子宮、腹部全体にプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.剣という技法を使って、がんを壊すように気を作用させます。
3.筋力UPのカイロという技法を使って、子宮の筋力を上げるように気を作用させます。
4.止めのカイロという技法を使って、がんを小さくするように気を作用させます。
5.細胞分化という技法を使って、患部(子宮頸がんが発生している部分)の幹細胞を正常にするように気を作用させます。

施術は毎日行なうのが基本です。普通のがんよりは改善しやすい。

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■□■ 下記の症状や病気の方も相談受付をしています。ほとんどの症状や病気に施術可能です。

【頭部】頭痛、認知症、てんかん、脳梗塞、脳出血、脳腫瘍、パーキンソン症候群、くも膜下出血、顔面神経麻痺、三叉神経痛、アルツハイマー病など

【目・耳】眼精疲労、仮性近視、白内障、めまい、緑内障、ドライアイ、突発性難聴、耳鳴り、メニエール病、網膜剥離、中耳炎など

【鼻やのど】アレルギー性鼻炎、副鼻腔炎、嚥下障害など

【気管支や肺など呼吸器】肺気腫、気管支ぜんそく、気管支炎、睡眠時無呼吸症候群など

【心臓血管系】狭心症、心筋症、心筋梗塞、不整脈、高血圧、低血圧、大動脈瘤、静脈瘤、高尿酸値症、高脂血症など

【消化器系】逆流性食道炎、慢性胃炎、胃潰瘍、胃痛、過敏性腸症候群、潰瘍性大腸炎、十二指腸潰瘍、便秘症、下痢、胃がん、大腸がん、直腸がんなど

【肝臓や胆のうやすい臓】急性肝炎、胆石症、慢性膵炎、糖尿病、肝硬変、肝臓がん、胆のうがん、膵がんなど

【腎臓や前立腺や膀胱】ネフローゼ症候群、腎結石、腎不全、前立腺肥大、頻尿、尿失禁、腎がん、慢性腎炎、膀胱がんなど

【整形系】肩こり、むちうち、四十肩、五十肩、腱鞘炎、捻挫、坐骨神経痛、側弯症、顎関節症、腰痛、骨粗鬆症、手足のしびれ、頚部・腰部・ひざの痛みなど

【婦人科系】 生理痛、子宮筋腫、子宮内膜症、乳がん、子宮頸がん、子宮体がんなど

【心療内科系】 不眠、躁うつ病、統合失調症、自律神経失調症など

【予防】 脳梗塞・心筋梗塞・認知症の病気予防、がん再発予防、健康維持など

【その他】 慢性疲労症候群、風邪症候群、リウマチ、膠原病、貧血、甲状腺機能障害、更年期障害、不妊症、勃起不全、薬の副作用、末期がんの痛みなど

※なかでも「心臓血管系」「心療内科系」の病気は高い改善率を誇っています。
(×施術できない病気……緊急を要する疾患/外傷系の疾患/感染する病気(インフルエンザ、はやり目、風疹など)/風土病など)

■□■来院対象エリア
【愛知県】
名古屋市、一宮市、瀬戸市、春日井市、犬山市、江南市、小牧市、稲沢市、尾張旭市、岩倉市、豊明市、日進市、清須市、北名古屋市、長久手市、東郷町、豊山町、大口町、扶桑町、津島市、愛西市、弥富市、あま市、大治町、蟹江町、飛島村、半田市、常滑市、東海市、大府市、知多市、阿久比町、東浦町、南知多町、美浜町、武豊町、岡崎市、碧南市、刈谷市、豊田市、安城市、西尾市、知立市、高浜市、みよし市、幸田町、豊橋市、豊川市、蒲郡市、新城市、田原市、設楽町、東栄町、豊根村
【岐阜県】
岐阜市、大垣市、高山市、多治見市、関市、中津川市、美濃市、瑞浪市、羽島市、恵那市、美濃加茂市、土岐市、各務原市、可児市、山県市、瑞穂市、飛騨市、本巣市、郡上市、下呂市、海津市、岐南町、笠松町、養老町、垂井町、関ヶ原町、神戸町、輪之内町、安八町、揖斐川町、大野町、池田町、北方町、坂祝町、富加町、川辺町、七宗町、八百津町、白川町、東白川村、御嵩町、白川村
【三重県】
桑名市、いなべ市、木曽岬町、東員町、四日市市、菰野町、朝日町、川越町、鈴鹿市、亀山市、津市、松阪市、多気町、明和町、大台町、伊勢市、鳥羽市、志摩市、玉城町、度会町、南伊勢町、大紀町、伊賀市、名張市、尾鷲市、紀北町、熊野市、御浜町、紀宝町

 

子宮内膜症の気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は子宮内膜症の気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

子宮内膜症は、子宮内膜を形成する組織が子宮以外に出現して機能します。詳しい原因は不明だが、子宮壁の筋層の間に散らばる、卵管経由で卵巣や腹腔に達する、各部位が子宮内膜を独自に形成させる、などの説があります。

最近、若い女性に多く見られ、過多月経、生理不順、腰痛、下腹部痛、不妊などの原因となります。

ながらがわ気功院では、子宮に働きかける気を作用させ、子宮の血流と筋力を上げ、活性化していきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、子宮を活性化するようにプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.血流のカイロという技法を使って、子宮の血流を上げるように気を作用させます。
3.筋力UPのカイロという技法を使って、子宮の筋力を上げるように気を作用させます。
4.細胞分化という技法を使って、子宮の幹細胞を正常にするように気を作用させます。

生理中は出血が多くなるため、施術を行ないません。
施術の目安は、週1回、6カ月~1年です。改善率は8割くらいと高いです。

不妊症の気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は不妊症の気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

不妊症夫婦の頻度は約10%で、その原因の半数は男性に起因しているにもかかわらず、女性のみが受診することが多い。男性不妊の主な原因は、精子形成障害、精子輸送路通過障害、性機能障害などがあり、前立腺炎は精子運動性低下を招くことがあります。

女性は両側の卵管の高度な障害、高度な排卵障害、高度な子宮内膜症、原因不明の長期不妊症などが挙げられます。

ながらがわ気功院では、この病気は生殖器官に障害が生じているいると捉え、生殖器官に働きかける気を作用させ、活性化していきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、生殖器官を活性化するようにプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.血流のカイロという技法を使って、生殖器官の血流を上げるように気を作用させます。
3.筋力UPのカイロという技法を使って、生殖器官の筋力を上げるように気を作用させます。

ホルモン系の治療として、視床下部、下垂体の活性化および血流を上げます。
さらにストレスの治療として、前頭葉、海馬の活性化および血流を上げます。

乳がんの気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は乳がんの気功治療を行ないます

乳がんは、乳腺の悪性腫瘍で日本人女性に最も多いガンです。40~50歳代に好発し、60歳代以上にも増加しています。乳管内病変(非浸潤ガン)だけなら完全な切除により治癒が可能ですが、多くの場合発見時、乳管外へと進展した湿潤ガンで、全身療法が必要となります。遠隔転移の好発部位は骨、骨髄、肺、肝臓、副腎、胸膜、子宮です。

初期で20mm以下の大きさの術後の10年生存率は90%です。ほかのガンと違い10年経っても再発の可能性が残ります。また、男性にも発生します。

ながらがわ気功院では、剣、コロナ、止めという技法を中心に気功治療を行ないます。施術内容は次の通りです。

1.剣という技法で、ガンの部位の細胞を壊すように気を作用させます。
2.コロナという技法で、ガンの部位から発生してくるマイナスの気を取ります。
2.止めのカイロという技法で、ガンの部位を小さくするように気を作用させます。
3.心臓のコロナという技法で、血液を浄化するように気を作用させるとともに心臓から発生してくるマイナスの気を取ります。
がん治療の場合、基本的に毎日施術を行ないます。

また、再発防止治療は、コロナという技法で、肺、肝臓、子宮、脊椎、リンパに気を作用させ、発生してくるマイナスの気を取ります。この場合は、術後3カ月間は週1回、その後は月2回を2年間続けることで再発を防止します。