医療情報「人工知能がガン治療を支援」

人工知能Aiでガン治療を支援するシステムの開発がいよいよ本格的に動き出します。

開発に関わるのは、国立がん研究センターと産業技術総合研究所とPFN社。過去に積み上げてきた膨大なデータを人工知能に学習させることで、患者の遺伝子データ、血液データ、画像データを分析し、ガンの特徴を見つけてくれるというものです。

遺伝子にしろ、血液にしろ、同じものはありません。ガンも同じものはありません。一人一人違います。

だから、抗がん剤の効果も違います。そこで、この人工知能を使い、患者に合った最適な治療法を見つけていこうということです。

より正確ながんの診断、一人一人のがん患者にあった治療法の選択、創薬へ応用していきます。

5年後を目処に実用化を目指していくようです。iPSにAi、医療の進歩には目を見張るものがあります。今後、オーダーメイド医療の時代が来るのもそう遠くはないかもしれませんね・・・

ながらがわ気功院では、ガンの治療および再発防止のための気功治療を行なっています。気軽にお問い合わせください。

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ながらがわ気功院の気功は、疾患部に発生しているマイナスの気を取り除くことで、病気を改善していく治療法です。来院されて直接施術を受ける場合でも、来院せずに遠隔施術を受ける場合でも疾患部に発生しているマイナスの気を取り除くことで、病気を改善していきます。

2025年6月14日 | カテゴリー : 医療情報 | 投稿者 : 上田 定司

医療情報「脊髄損傷にiPS治療が承認」

現実味を帯びてきたiPS細胞を使った脊髄損傷の治療計画

脊髄損傷

2月19日の朝日新聞、毎日新聞、読売新聞各社の朝刊1面トップには脊髄損傷とiPSの記事が載りました。

iPS細胞(血液や皮膚の細胞から作ることができる万能細胞)を使い、脊髄(せきずい)損傷を治療する慶応大の臨床研究計画が18日、厚生労働省の部会で了承されました。

脊髄損傷とは、交通事故や高所からの落下、転倒などで脊柱に強い外力が加えられることにより脊髄に損傷をうけ、運動や感覚機能などに障害が生じる状態(手足の麻痺など)をいい、現代の医学でも、これを回復させる決定的治療法は未だ存在しません。

脊髄損傷の国内の患者は10万人以上といわれています。

今回の計画はiPS細胞を使った再生医療の中でも、実用化への期待が大きいとされています。

iPS細胞の研究成果でノーベル生理学・医学賞を受賞した山中伸弥教授は「かつて私は整形外科医を目指したことがあり、脊髄損傷を何とかしたいと思っている。簡単ではないが、前へ向かって進むので希望を持ってほしい」と5年くらい前に言っていたことが現実味を帯びてきました。

ながらがわ気功院では、気功で行なう遺伝子療法を行なっています。気軽にお問い合わせください。

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ながらがわ気功院の気功は、疾患部に発生しているマイナスの気を取り除くことで、病気を改善していく治療法です。

なぜ乳がん検診に痛いマンモが使われるのか?

マンモグラフィーが乳がんの集団検診に使われるのは有効性が高いため

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乳がん検診は、40歳以上の女性は2年に1回受けるように国が勧めている検診です。

この検診方法はマンモグラフィーというエックス線撮影検査を行ないます。マンモグラフィーは科学的根拠があり有効性が高いという理由で、国から推奨を受け、集団検診で使用されています。ただ、乳房をはさんで圧迫するため痛みを感じる人が多いという課題をもっています。

そこで、マンモグラフィー以外の痛くない検診方法を調べてみました。

一つ目は、超音波(エコー)検診です。治療の必要がない病変を検診で拾い上げすぎるため、診断技術の高い検査技師や医師の育成が必要です。さらに検診を行うための体制作りが整っていません。

二つ目は、磁気共鳴画像(MRI)検診です。MRI施設が少なく検診の体制が整っていません。高額な費用がかかり、治療の必要がない病変を検診で拾い上げすぎるため、不要な検査が増えてしまうなど不利益なことが多くなります。

三つ目は、陽電子放射断層撮影(PET)検診です。早期の乳がんや特殊な乳がんの一部は検出できないことがあり、わずかに放射線被曝をします。

参考:日本乳癌学会「乳がん検診について教えてください」

以上、痛くはないという利点はあるものの、問題点もあるようです。

ながらがわ気功院では、乳がんの気功治療を行なっています。気軽にお問い合わせください。

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ながらがわ気功院の気功は、疾患部に発生しているマイナスの気を取り除くことで、病気を改善していく治療法です。

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■□■ 下記の症状や病気の方も相談受付をしています。ほとんどの症状や病気に施術可能です。

【頭部】頭痛、認知症、てんかん、脳梗塞、脳出血、脳腫瘍、パーキンソン症候群、くも膜下出血、顔面神経麻痺、三叉神経痛、アルツハイマー病など

【目・耳】眼精疲労、仮性近視、白内障、めまい、緑内障、ドライアイ、突発性難聴、耳鳴り、メニエール病、網膜剥離、中耳炎など

【鼻やのど】アレルギー性鼻炎、副鼻腔炎、嚥下障害など

【気管支や肺など呼吸器】肺気腫、気管支ぜんそく、気管支炎、睡眠時無呼吸症候群など

【心臓血管系】狭心症、心筋症、心筋梗塞、不整脈、高血圧、低血圧、大動脈瘤、静脈瘤、高尿酸値症、高脂血症など

【消化器系】逆流性食道炎、慢性胃炎、胃潰瘍、胃痛、過敏性腸症候群、潰瘍性大腸炎、十二指腸潰瘍、便秘症、下痢、胃がん、大腸がん、直腸がんな【肝臓や胆のうやすい臓】急性肝炎、胆石症、慢性膵炎、糖尿病、肝硬変、肝臓がん、胆のうがん、膵がんなど

【腎臓や前立腺や膀胱】ネフローゼ症候群、腎結石、腎不全、前立腺肥大、頻尿、尿失禁、腎がん、慢性腎炎、膀胱がんなど

【整形系】肩こり、むちうち、四十肩、五十肩、腱鞘炎、捻挫、坐骨神経痛、側弯症、顎関節症、腰痛、骨粗鬆症、手足のしびれ、頚部・腰部・ひざの痛みなど

【婦人科系】 生理痛、子宮筋腫、子宮内膜症、乳がん、子宮頸がん、子宮体がんなど

【心療内科系】 不眠、躁うつ病、統合失調症、自律神経失調症など

【予防】 脳梗塞・心筋梗塞・認知症の病気予防、がん再発予防、健康維持など

【その他】 慢性疲労症候群、風邪症候群、リウマチ、膠原病、貧血、甲状腺機能障害、更年期障害、不妊症、勃起不全、薬の副作用、末期がんの痛みなど

※なかでも「心臓血管系」「心療内科系」の病気は高い改善率を誇っています。
(×施術できない病気……緊急を要する疾患/外傷系の疾患/感染する病気(インフルエンザ、はやり目、風疹など)/風土病など)

■□■来院対象エリア
【愛知県】
名古屋市、一宮市、瀬戸市、春日井市、犬山市、江南市、小牧市、稲沢市、尾張旭市、岩倉市、豊明市、日進市、清須市、北名古屋市、長久手市、東郷町、豊山町、大口町、扶桑町、津島市、愛西市、弥富市、あま市、大治町、蟹江町、飛島村、半田市、常滑市、東海市、大府市、知多市、阿久比町、東浦町、南知多町、美浜町、武豊町、岡崎市、碧南市、刈谷市、豊田市、安城市、西尾市、知立市、高浜市、みよし市、幸田町、豊橋市、豊川市、蒲郡市、新城市、田原市、設楽町、東栄町、豊根村
【岐阜県】
岐阜市、大垣市、高山市、多治見市、関市、中津川市、美濃市、瑞浪市、羽島市、恵那市、美濃加茂市、土岐市、各務原市、可児市、山県市、瑞穂市、飛騨市、本巣市、郡上市、下呂市、海津市、岐南町、笠松町、養老町、垂井町、関ヶ原町、神戸町、輪之内町、安八町、揖斐川町、大野町、池田町、北方町、坂祝町、富加町、川辺町、七宗町、八百津町、白川町、東白川村、御嵩町、白川村
【三重県】
桑名市、いなべ市、木曽岬町、東員町、四日市市、菰野町、朝日町、川越町、鈴鹿市、亀山市、津市、松阪市、多気町、明和町、大台町、伊勢市、鳥羽市、志摩市、玉城町、度会町、南伊勢町、大紀町、伊賀市、名張市、尾鷲市、紀北町、熊野市、御浜町、紀宝町
2018年3月2日 | カテゴリー : 医療情報 | 投稿者 : 上田 定司

癌の新治療法”がん光治療”

がん光治療とは、近赤外光を当ててガン細胞を破壊する新たなガン治療法です

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この治療法は、米国立衛生研究所の小林久隆主任らが開発したものです。

ガン細胞に近赤外光と化学反応を起こす化学物質を付けた薬剤を患者に注射し、そこへ近赤外光を当てると、薬剤の化学反応によってガン細胞が破壊されるという仕組みです。

手術や放射線治療、抗がん剤などで治らなかった舌ガン、咽頭ガンなど9人の患者を対象に治験が行なわれ、3人はガンが消失し、1年以上たった現在も生存。4人はガンが縮小し、1人は変化がありませんでしたが、1カ月半から半年後に死亡。1人は治験を途中でやめられたという結果でした。

そして、治療による重い副作用はなかったということです。

これから、日本での治験を年内に開始する方向で進めているようです。がんの新しい治療法が次から次へと開発されることは非常に喜ばしいことですが、早期実用化と高い治癒率、どんなガンにも適応できるものを望みたい。

ながらがわ気功院では、ガンの気功治療を行なっています。気軽にお問い合わせください。

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ながらがわ気功院の気功は、疾患部に発生しているマイナスの気を取り除くことで、病気を改善していく治療法です。

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■□■ 下記の症状や病気の方も相談受付をしています。ほとんどの症状や病気に施術可能です。

【頭部】頭痛、認知症、てんかん、脳梗塞、脳出血、脳腫瘍、パーキンソン症候群、くも膜下出血、顔面神経麻痺、三叉神経痛、アルツハイマー病など

【目・耳】眼精疲労、仮性近視、白内障、めまい、緑内障、ドライアイ、突発性難聴、耳鳴り、メニエール病、網膜剥離、中耳炎など

【鼻やのど】アレルギー性鼻炎、副鼻腔炎、嚥下障害など

【気管支や肺など呼吸器】肺気腫、気管支ぜんそく、気管支炎、睡眠時無呼吸症候群など

【心臓血管系】狭心症、心筋症、心筋梗塞、不整脈、高血圧、低血圧、大動脈瘤、静脈瘤、高尿酸値症、高脂血症など

【消化器系】逆流性食道炎、慢性胃炎、胃潰瘍、胃痛、過敏性腸症候群、潰瘍性大腸炎、十二指腸潰瘍、便秘症、下痢、胃がん、大腸がん、直腸がんなど

【肝臓や胆のうやすい臓】急性肝炎、胆石症、慢性膵炎、糖尿病、肝硬変、肝臓がん、胆のうがん、膵がんなど

【腎臓や前立腺や膀胱】ネフローゼ症候群、腎結石、腎不全、前立腺肥大、頻尿、尿失禁、腎がん、慢性腎炎、膀胱がんなど

【整形系】肩こり、むちうち、四十肩、五十肩、腱鞘炎、捻挫、坐骨神経痛、側弯症、顎関節症、腰痛、骨粗鬆症、手足のしびれ、頚部・腰部・ひざの痛みなど

【婦人科系】 生理痛、子宮筋腫、子宮内膜症、乳がん、子宮頸がん、子宮体がんなど

【心療内科系】 不眠、躁うつ病、統合失調症、自律神経失調症など

【予防】 脳梗塞・心筋梗塞・認知症の病気予防、がん再発予防、健康維持など

【その他】 慢性疲労症候群、風邪症候群、リウマチ、膠原病、貧血、甲状腺機能障害、更年期障害、不妊症、勃起不全、薬の副作用、末期がんの痛みなど

※なかでも「心臓血管系」「心療内科系」の病気は高い改善率を誇っています。
(×施術できない病気……緊急を要する疾患/外傷系の疾患/感染する病気(インフルエンザ、はやり目、風疹など)/風土病など)

■□■来院対象エリア
【愛知県】
名古屋市、一宮市、瀬戸市、春日井市、犬山市、江南市、小牧市、稲沢市、尾張旭市、岩倉市、豊明市、日進市、清須市、北名古屋市、長久手市、東郷町、豊山町、大口町、扶桑町、津島市、愛西市、弥富市、あま市、大治町、蟹江町、飛島村、半田市、常滑市、東海市、大府市、知多市、阿久比町、東浦町、南知多町、美浜町、武豊町、岡崎市、碧南市、刈谷市、豊田市、安城市、西尾市、知立市、高浜市、みよし市、幸田町、豊橋市、豊川市、蒲郡市、新城市、田原市、設楽町、東栄町、豊根村
【岐阜県】
岐阜市、大垣市、高山市、多治見市、関市、中津川市、美濃市、瑞浪市、羽島市、恵那市、美濃加茂市、土岐市、各務原市、可児市、山県市、瑞穂市、飛騨市、本巣市、郡上市、下呂市、海津市、岐南町、笠松町、養老町、垂井町、関ヶ原町、神戸町、輪之内町、安八町、揖斐川町、大野町、池田町、北方町、坂祝町、富加町、川辺町、七宗町、八百津町、白川町、東白川村、御嵩町、白川村
【三重県】
桑名市、いなべ市、木曽岬町、東員町、四日市市、菰野町、朝日町、川越町、鈴鹿市、亀山市、津市、松阪市、多気町、明和町、大台町、伊勢市、鳥羽市、志摩市、玉城町、度会町、南伊勢町、大紀町、伊賀市、名張市、尾鷲市、紀北町、熊野市、御浜町、紀宝町
2018年2月1日 | カテゴリー : 医療情報 | 投稿者 : 上田 定司

チョコレートが狭心症を防ぐ

チョコレートには血流を改善する働きがあります

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狭心症とは、心臓の筋肉に酸素を供給している冠動脈の異常により、一過性の心臓の筋肉の虚血のために、発作的に胸痛・胸部圧迫感などの症状を起こす病気をいいます。

狭心症は、心筋梗塞の前段階であります。発作が繰り返すようであれば、いずれ心筋梗塞になる危険性が高くなります。

病院で治療することは勿論のことですが、日常生活で改善できることがあればやっておきたいですね。

チョコレートが注目されています。チョコレートの原料には“カカオ”が使われています。その“カカオ”には“アルギニン”と“カカオフラバノール”が多く含まれております。

そして“アルギニン”と“カカオフラバノール”の2成分は、いずれも血管を柔軟にし、且つ血管を拡張して血流を改善する働きがあります。

病院で処方されるニトログリセリンと同じ働きをしてくれます。

ただし、“カカオ”の割合が多いチョコレートが効果的です。最近では高カカオチョコレートと称してカカオ72%、86%、95%と“カカオ”の含有量が表示されたものが販売されています。

ながらがわ気功院では、狭心症の気功治療を行なっいます。お気軽に相談ください。

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ながらがわ気功院の気功は、疾患部に発生しているマイナスの気を取り除き、正常化していきます。

さらに血液をきれいにし、狭心症を改善へと導きます。

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■□■ 下記の症状や病気の方も相談受付をしています。ほとんどの症状や病気に施術可能です。

【頭部】頭痛、認知症、てんかん、脳梗塞、脳出血、脳腫瘍、パーキンソン症候群、くも膜下出血、顔面神経麻痺、三叉神経痛、アルツハイマー病など

【目・耳】眼精疲労、仮性近視、白内障、めまい、緑内障、ドライアイ、突発性難聴、耳鳴り、メニエール病、網膜剥離、中耳炎など

【鼻やのど】アレルギー性鼻炎、副鼻腔炎、嚥下障害など

【気管支や肺など呼吸器】肺気腫、気管支ぜんそく、気管支炎、睡眠時無呼吸症候群など

【心臓血管系】狭心症、心筋症、心筋梗塞、不整脈、高血圧、低血圧、大動脈瘤、静脈瘤、高尿酸値症、高脂血症など

【消化器系】逆流性食道炎、慢性胃炎、胃潰瘍、胃痛、過敏性腸症候群、潰瘍性大腸炎、十二指腸潰瘍、便秘症、下痢、胃がん、大腸がん、直腸がんなど

【肝臓や胆のうやすい臓】急性肝炎、胆石症、慢性膵炎、糖尿病、肝硬変、肝臓がん、胆のうがん、膵がんなど

【腎臓や前立腺や膀胱】ネフローゼ症候群、腎結石、腎不全、前立腺肥大、頻尿、尿失禁、腎がん、慢性腎炎、膀胱がんなど

【整形系】肩こり、むちうち、四十肩、五十肩、腱鞘炎、捻挫、坐骨神経痛、側弯症、顎関節症、腰痛、骨粗鬆症、手足のしびれ、頚部・腰部・ひざの痛みなど

【婦人科系】 生理痛、子宮筋腫、子宮内膜症、乳がん、子宮頸がん、子宮体がんなど

【心療内科系】 不眠、躁うつ病、統合失調症、自律神経失調症など

【予防】 脳梗塞・心筋梗塞・認知症の病気予防、がん再発予防、健康維持など

【その他】 慢性疲労症候群、風邪症候群、リウマチ、膠原病、貧血、甲状腺機能障害、更年期障害、不妊症、勃起不全、薬の副作用、末期がんの痛みなど

※なかでも「心臓血管系」「心療内科系」の病気は高い改善率を誇っています。
(×施術できない病気……緊急を要する疾患/外傷系の疾患/感染する病気(インフルエンザ、はやり目、風疹など)/風土病など)

■□■来院対象エリア
【愛知県】
名古屋市、一宮市、瀬戸市、春日井市、犬山市、江南市、小牧市、稲沢市、尾張旭市、岩倉市、豊明市、日進市、清須市、北名古屋市、長久手市、東郷町、豊山町、大口町、扶桑町、津島市、愛西市、弥富市、あま市、大治町、蟹江町、飛島村、半田市、常滑市、東海市、大府市、知多市、阿久比町、東浦町、南知多町、美浜町、武豊町、岡崎市、碧南市、刈谷市、豊田市、安城市、西尾市、知立市、高浜市、みよし市、幸田町、豊橋市、豊川市、蒲郡市、新城市、田原市、設楽町、東栄町、豊根村
【岐阜県】
岐阜市、大垣市、高山市、多治見市、関市、中津川市、美濃市、瑞浪市、羽島市、恵那市、美濃加茂市、土岐市、各務原市、可児市、山県市、瑞穂市、飛騨市、本巣市、郡上市、下呂市、海津市、岐南町、笠松町、養老町、垂井町、関ヶ原町、神戸町、輪之内町、安八町、揖斐川町、大野町、池田町、北方町、坂祝町、富加町、川辺町、七宗町、八百津町、白川町、東白川村、御嵩町、白川村
【三重県】
桑名市、いなべ市、木曽岬町、東員町、四日市市、菰野町、朝日町、川越町、鈴鹿市、亀山市、津市、松阪市、多気町、明和町、大台町、伊勢市、鳥羽市、志摩市、玉城町、度会町、南伊勢町、大紀町、伊賀市、名張市、尾鷲市、紀北町、熊野市、御浜町、紀宝町
2017年2月8日 | カテゴリー : 医療情報 | 投稿者 : 上田 定司

医療情報「花粉症対策について-6」

ながらがわ気功院だより2016年8月号を発行しました(その2)

8月号の話題は、健康情報「最後の温泉に入湯して」、最新医療情報「花粉症対策について-6」、気功講座「あらゆる病気が治療の対象」です。

今日は、最新医療情報「花粉症対策について-6」をご紹介します。

最新医療情報201606「花粉症」

最新医療情報「花粉症対策について-6」

花粉症対策について学んでいきたいと思います。

~出典:厚生労働省ホームページ花粉症Q&A集を編集~

Q15.花粉症がひどくならないためには?
→睡眠を良くとること、生活習慣を保つことは、正常な免疫機能を保つために重要です。風邪をひかないこと、お酒の飲みすぎに気をつけること、タバコを控えることも鼻の粘膜を正常に保つために重要です。

Q16.花粉症の人がかかりやすい病気は?
→花粉症はアレルギーの病気なので、同じアレルギーである喘息や通年性のアレルギー性鼻炎、アトピー性皮膚炎などになりやすいと考えられています。

Q17.花粉の季節でなくても花粉症の症状がでることは?
→スギ・ヒノキ花粉症では2月から5月以外に10月から11月にごく少量の飛散があって軽い症状が出ることがあります。イネ科の花粉症は6月から8月、ブタクサの花粉症では8月から10月に症状が出ますが、そのほかの季節で鼻の症状が出るときには花粉症以外の鼻炎も考えられます。

ながらがわ気功院では、花粉症の気功治療を行なっています。気軽にお問い合わせください。

明日は、気功講座「あらゆる病気が治療の対象」をご紹介しますのでご期待ください。

なお、ながらがわ気功院だより2016年8月号が欲しい方は、ホームページ中のメールでお問い合わせから申し込んでください。

ながらがわ気功院 上田でした。

2016年8月2日 | カテゴリー : 医療情報 | 投稿者 : 上田 定司

医療情報「花粉症対策について-5」

ながらがわ気功院だより2016年7月号を発行しました(その2)

7月号の話題は、健康情報「”富吉温泉”42年の歴史に幕か」、最新医療情報「花粉症対策について-5」、気功講座「あらゆる病気に作用する医療気功」です。

今日は、最新医療情報「花粉症対策について-5」をご紹介します。

最新医療情報201606「花粉症」

最新医療情報「花粉症対策について-5」

花粉症対策について学んでいきたいと思います。

~出典:厚生労働省ホームページ花粉症Q&A集を編集~

Q12.花粉症の診断はどうするのですか?

→花粉症の診断は、花粉飛散時の症状の有無と血液中にある花粉に対する抗体の存在で診断されます。さらに、耳鼻咽喉科では鼻の粘膜を直接みて、アレルギーの反応を観察します。

Q13.早く治療すると、メリットがあるのですか?

→花粉症の症状が起こりはじめたごく初期では、鼻粘膜にまだ炎症が進んでおらず、この時期に治療を開始すると粘膜の炎症の進行を止め、早く正常化させることができるため、花粉症の重症化を防ぐことができます。

Q14.花粉症が発症したら、何科に行けばいいですか?

→鼻の症状がひどい場合は耳鼻咽喉科、目の症状がひどい場合は眼科をお勧めします。内科、小児科、アレルギー科などでも診療が受けられます。

ながらがわ気功院では、花粉症の気功治療を行なっています。気軽にお問い合わせください。

明日は、気功講座「あらゆる病気に作用する医療気功」をご紹介しますのでご期待ください。

なお、ながらがわ気功院だより2016年7月号が欲しい方は、ホームページ中のメールでお問い合わせから申し込んでください。

ながらがわ気功院 上田でした。

2016年7月2日 | カテゴリー : 医療情報 | 投稿者 : 上田 定司

医療情報「花粉症対策について-4」

ながらがわ気功院だより2016年6月号を発行しました(その2)

6月号の話題は、健康情報「岐阜県の”海津温泉”を訪ねて」、最新医療情報「花粉症対策について-4」、気功講座「ガン治療”様々な症状を取り除く」です。

今日は、最新医療情報「花粉症対策について-4」をご紹介します。

最新医療情報201606「花粉症」

最新医療情報「花粉症対策について-4」

花粉症対策について学んでいきたいと思います。

~出典:厚生労働省ホームページ花粉症Q&A集を編集~ 

Q10.花粉症になりやすい人はいるのですか?

→アレルギー疾患をもっている方は、アレルギーのない人に比べて、花粉症になりやすいと考えられています。

Q11.花粉症にならないためにはどうすればよいのですか?

→大量の花粉に出会うと、体が花粉に対する抗体を産生する可能性が高くなります。

スギに対する抗体をたくさん産生すると、何らかのきっかけでスギ花粉症を発症しやすくなります。

花粉になるべく接しないことが重要なことです。マスク、メガネ、帽子などは有効です。

洋服は、表面がすべすべした綿かポリエステルなどの化学繊維のものには花粉が付着しにくく、付着した花粉の吸い込む量を減らすことが期待されます。

また、洗顔やうがいをこまめに行ない、付着した花粉を落としておきましょう。

ながらがわ気功院では、花粉症の気功治療を行なっています。気軽にお問い合わせください。

明日は、気功講座「ガン治療”様々な症状を取り除く」をご紹介しますのでご期待ください。

なお、ながらがわ気功院だより2016年6月号が欲しい方は、ホームページ中のメールでお問い合わせから申し込んでください。

ながらがわ気功院 上田でした。

2016年6月8日 | カテゴリー : 医療情報 | 投稿者 : 上田 定司

医療情報「花粉症対策について-3」

ながらがわ気功院だより2016年5月号を発行しました(その2)

5月号の話題は、健康情報「冷え性に効く温泉はココがお勧め」、最新医療情報「花粉症対策について-3」、気功講座「ガン治療”増殖を抑える技法”」です。

今日は、最新医療情報「花粉症対策について-3」をご紹介します。

花粉症

最新医療情報「花粉症対策について-3」

花粉症対策について学んでいきたいと思います。

~出典:厚生労働省ホームページ花粉症Q&A集を編集~

Q7.花粉症と間違えやすい疾患は何ですか?

→花粉症は季節的にも風邪の流行する時期に重なります。このため、発症の初期ではくしゃみ、鼻水が症状として同じことがあります。

Q8.小児花粉症の有病率はどの程度ですか?

→全国を対象にした疫学調査が2002年に全国を対象として疫学調査が行われ、15歳以下の小児の花粉症は10.2%で、0-2歳が0%、3歳から5歳が4.5%、6歳から9歳が10.5%、10歳から12歳が12.1%、13歳から15歳が15.1%でした。

Q9.花粉症があると口の中が痒くなることがあるのは本当ですか?

→口腔アレルギー症候群、別名、果実野菜過敏症とも言われています。その名前のとおりある種の果物や野菜を食べると口の中が痒くなるのです。最も多い果物はリンゴとサクランボです。

ながらがわ気功院では、花粉症の気功治療を行なっています。気軽にお問い合わせください。

明日は、気功講座「ガン治療”増殖を抑える技法”」をご紹介しますのでご期待ください。

なお、ながらがわ気功院だより2016年5月号が欲しい方は、ホームページ中のメールでお問い合わせから申し込んでください。

ながらがわ気功院 上田でした。

2016年5月2日 | カテゴリー : 医療情報 | 投稿者 : 上田 定司

医療情報「花粉症対策について-2」

ながらがわ気功院だより2016年4月号を発行しました(その2)

4月号の話題は、健康情報「美人の湯という名の温泉が岐阜に」、最新医療情報「花粉症対策について-2」、気功講座「ガン治療”NK細胞の活性化”」です。

今日は、最新医療情報「花粉症対策について-2」をご紹介します。

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最新医療情報「花粉症対策について-2」

花粉症対策について学んでいきたいと思います。

~出典:厚生労働省ホームページ花粉症Q&A集を編集~

Q4.スギ花粉症は日本にしかないのですか?
→スギは日本特有の木で、ほとんど日本だけだと考えてよいでしょう。

Q5.花粉飛散量は年々増えているのですか?
→近年、戦後に植えられたスギの木が大きく成長し、潜在的な花粉生産能力が高い状態になっています。また、気象の温暖化の影響で花粉は多く産生されるようになっているとも言われています。

Q6.花粉症の患者さんはどのくらいいるのですか?
→日本において花粉症を有する人の数は、正確なところ分かっていませんが、全国の耳鼻咽喉科医とその家族を対象とした2008年(1月~4月)の鼻アレルギー全国疫学調査(馬場廣太郎、中江公裕:鼻アレルギーの全国疫学調査2008(1998年との比較)-耳鼻咽喉科医とその家族を対象として-Progress in Medicine 28(8):145-156.2008)において、花粉症を有する者が29.8%であったとの報告があります。

ながらがわ気功院では、花粉症の気功治療を行なっています。気軽にお問い合わせください。

明日は、気功講座「ガン治療”NK細胞の活性化”」をご紹介しますのでご期待ください。

なお、ながらがわ気功院だより2016年4月号が欲しい方は、ホームページ中のメールでお問い合わせから申し込んでください。

ながらがわ気功院 上田でした。

2016年4月2日 | カテゴリー : 医療情報 | 投稿者 : 上田 定司

医療情報「花粉症対策について-1」

ながらがわ気功院だより2016年3月号を発行しました(その2)

3月号の話題は、健康情報「名古屋で”美肌の湯”を探して」、最新医療情報「花粉症対策について-1」、気功講座「ガン治療”細胞分化促進の技法”」です。

今日は、最新医療情報「花粉症対策について-1」をご紹介します。

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最新医療情報「花粉症対策について-1」

花粉症対策について学んでいきたいと思います。

~出典:厚生労働省ホームページ花粉症Q&A集を編集~

Q1.花粉症の正体は何ですか?→花粉症は、花粉に対して人間の体が起こすアレルギー反応で、体の免疫反応が、花粉に過剰に反応して花粉症の症状がでます。

Q2.花粉が鼻や目にはいると、どうして発症するのですか?→体が花粉を外に出そうとするために、「くしゃみ」で吹き飛ばしたり、「鼻水」「涙」で花粉を洗い流そうとするのです。

Q3.どんな花粉がいつ飛ぶのですか?→関東地方では、2月~4月にスギ花粉、4月~5月にヒノキ花粉、6月~8月にカモガヤなどのイネ科花粉、8月~10月にブタクサやヨモギなどの雑草類の花粉が主として飛散します。また、北海道と本州の一部では4月~6月にかけてシラカバが飛散します。

ながらがわ気功院では、花粉症の気功治療を行なっています。気軽にお問い合わせください。

明日は、気功講座「ガン治療”細胞分化促進の技法”」をご紹介しますのでご期待ください。

なお、ながらがわ気功院だより2016年3月号が欲しい方は、ホームページ中のメールでお問い合わせから申し込んでください。

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2016年3月2日 | カテゴリー : 医療情報 | 投稿者 : 上田 定司

医療情報「花粉症の治療について」

ながらがわ気功院だより2016年2月号を発行しました(その2)

2月号の話題は、健康情報「皮膚病に効く?温泉」、最新医療情報「花粉症の治療について」、気功講座「ガン治療に必須”剣の技法”」です。

今日は、最新医療情報「花粉症の治療について」をご紹介します。

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最新医療情報「花粉症の治療について」

2月に入り、今年もスギ花粉症が発生する時期がやってきます。くしゃみ、鼻汁、鼻づまり、目のかゆみや充血など不快感に悩まされる方も多いでしょう。

治療には、対症療法(花粉症の原因に対してではなく、その時の症状を軽減するために行なわれる治療法)と根治療法(花粉症の完全治癒を目指して、その原因そのものを取り除こうとする治療法)の2つがあります。

対症療法は、皆さんもよく御存知だと思いますが、点鼻薬や点眼薬、内服薬により症状を和らげるというものです。

根治療法には、アレルゲン免疫療法、舌下免疫療法があり、アレルギーの原因物質に対して免疫をつけ完治を目指していくというものです。

また、将来期待されている免疫療法にペプチド免疫療法、アジュバンド免疫療法、LUMP免疫療法があります。

このように花粉症の治療法は、どんどん新しい研究が進められています。

ながらがわ気功院では、花粉症の気功治療を行なっています。気軽にお問い合わせください。

明日は、気功講座「ガン治療に必須”剣の技法”」をご紹介しますのでご期待ください。

なお、ながらがわ気功院だより2016年2月号が欲しい方は、ホームページ中のメールでお問い合わせから申し込んでください。

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2016年2月5日 | カテゴリー : 医療情報 | 投稿者 : 上田 定司

医療情報「ポリフェノールが乳ガン防ぐ」

ながらがわ気功院だより2016年1月号を発行しました(その2)

1月号の話題は、健康情報「放射能泉はガンに効く?」、最新医療情報「ポリフェノールが乳ガン防ぐ」、気功講座「ガン治療への取り組み」です。

今日は、最新医療情報「ポリフェノールが乳ガン防ぐ」をご紹介します。

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最新医療情報「ポリフェノールが乳ガン防ぐ」

乳ガンには、女性ホルモンであるエストロゲンを阻害する薬剤を使ったホルモン療法が有効です。

しかし、この治療を行なった後に治療の効きにくい耐性をもったガンが再発するという大きな問題がありました。

熊本大学発生医学研究所は、この問題である原因とメカニズムを解明しました。さらに、ポリフェノールの一種である「レスベラトロール」を投与すると、耐性をもったガン細胞の増殖を抑制することが分かりました。

この研究は、熊本大学と九州大学の共同研究によるもので、科学雑誌「Nature Communications」に掲載されました。

乳ガンは女性がかかりやすい部位の第1位にあり、再発や転移が多いことから新しい治療法につながることを期待したいと思います。

ながらがわ気功院では、乳ガンの治療および再発防止のための気功治療を行なっています。気軽にお問い合わせください。

明日は、気功講座「ガン治療への取り組み」をご紹介しますのでご期待ください。

なお、ながらがわ気功院だより2016年1月号が欲しい方は、ホームページ中のメールでお問い合わせから申し込んでください。

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2016年1月6日 | カテゴリー : 医療情報 | 投稿者 : 上田 定司

医療情報「期待が高まる万能ワクチン」

ながらがわ気功院だより2015年12月号を発行しました(その2)

12月号の話題は、健康情報「プレミアム体験できる温泉」、最新医療情報「期待が高まる万能ワクチン」、気功講座「ガン治療の3要素」です。

今日は、最新医療情報「期待が高まる万能ワクチン」をご紹介します。

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最新医療情報「期待が高まる万能ワクチン」

先月号では「4価ワクチン」のお話をしました。今月号は、これから期待される「万能ワクチン」について、お話をしたいと思います。

ワクチンは、新型インフルエンザにかかって、そのウイルスからつくります。

そのウイルスからワクチンをつくるのに1年半以上かかり、予防するのに間に合いません。そのシーズンは流行の危険にさらされることになります。

そこで、ウイルスからではなく、人工的に合成しようというのが「万能ワクチン」です。

このワクチンは、新型であろうが旧型であろうがどんなインフルエンザウイルスにも効果があるというものです。

最近国立感染症研究所の内田哲也氏を中心とする研究班が開発し、マウスを使った動物実験では成功したそうです。

今後、実用化に向けて研究を進めています。生産設備や安全性など課題はありますが、期待が高まります。

ながらがわ気功院では、病気予防のための気功治療を行なっています。気軽にお問い合わせください。

明日は、気功講座「ガン治療の3要素」をご紹介しますのでご期待ください。

なお、ながらがわ気功院だより2015年12月号が欲しい方は、ホームページ中のメールでお問い合わせから申し込んでください。

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2015年12月4日 | カテゴリー : 医療情報 | 投稿者 : 上田 定司

医療情報「インフルエンザワクチン」

ながらがわ気功院だより2015年11月号を発行しました(その2)

11月号の話題は、健康情報「伊勢湾が一望できる温泉が桑名に」、最新医療情報「インフルエンザワクチン」、気功講座「気功麻酔について」です。

今日は、最新医療情報「インフルエンザワクチン」をご紹介します。

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最新医療情報「インフルエンザワクチン」

今年もインフルエンザが流行するシーズンになってきました。

人間に感染するインフルエンザウイルスには、A型、B型、C型の3つがあり、さらに何種類ものタイプに分かれ、毎年タイプが違います。

そのため、ワクチンも毎年同じではありません。その年毎にどのタイプが流行るのか予測してつくられています。

とくにA型とB型の2つにかかると症状がひどくなるため、今まではA型から2つとB型から1つの3つのタイプに対応した「3価ワクチン」というものがつくられていましたが、今シーズンからA型から2つとB型から2つの4つのタイプに対応する「4価ワクチン」がつくられるようになりました。

これで完全とはいえませんが、対応するタイプが1つ増える分、流行を抑える確率が高くなることを期待したいものです。

ながらがわ気功院では、病気予防のための気功治療を行なっています。

気軽にお問い合わせください。

明日は、気功講座「気功麻酔について」をご紹介しますのでご期待ください。

なお、ながらがわ気功院だより2015年11月号が欲しい方は、ホームページ中のメールでお問い合わせから申し込んでください。

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2015年11月2日 | カテゴリー : 医療情報 | 投稿者 : 上田 定司

医療情報「骨の再生に期待される骨の種」

ながらがわ気功院だより2015年10月号を発行しました(その2)

10月号の話題は、健康情報「水晶の原石がある温泉(岐阜県)」、最新医療情報「骨の再生に期待される骨の種」、気功講座「軽度な認知症の気功治療」です。

今日は、最新医療情報「骨の再生に期待される骨の種」をご紹介します。

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最新医療情報「骨の再生に期待される骨の種」

線維大手の東洋紡が東北大と共同で骨を再生するスポンジ状の「骨の種」を開発したとの記事が朝日新聞に掲載されました。

骨が欠けたり、やせたりしたところに「骨の種」を埋め込むと周りの細胞が入り込んで骨を再生するという仕組みです。動物実験では、約半年で骨が再生されたといいます。

今後は、臨床試験で安全性などを確かめ、2018年の製品化を目指しています。臨床試験は、歯のインプラント治療で、歯を支える骨が再生できるかをテストします。

東洋紡の担当者は、将来、整形外科や脳外科にも応用できるとみています。

ながらがわ気功院では、骨粗鬆症でお悩みの方の気功治療を行なっています。気軽にお問い合わせください。

明日は、気功講座「軽度な認知症の気功治療」をご紹介しますのでご期待ください。

なお、ながらがわ気功院だより2015年10月号が欲しい方は、ホームページ中のメールでお問い合わせから申し込んでください。

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2015年10月2日 | カテゴリー : 医療情報 | 投稿者 : 上田 定司

医療情報「iPS細胞から精子卵子作製」

ながらがわ気功院だより2015年9月号を発行しました(その2)

9月号の話題は、健康情報「黄金色に輝く温泉が岐阜県に」、最新医療情報「iPS細胞から精子卵子作製」、気功講座「一般的な気功治療(その2)」です。

今日は、最新医療情報「iPS細胞から精子卵子作製」をご紹介します。

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最新医療情報「iPS細胞から精子卵子作製」

京都大学大学院医学科研究科の斉藤通紀教授、佐々木恒太郎特定研究員、横林しほり特定助教らの研究グループがヒト由来のiPS細胞から精子や卵子の元となる始原生殖細胞を作ることに成功したと発表されました。

研究グループは、すでにマウスのiPS細胞から始原生殖細胞を作り、精子や卵子に変化させて子供を産ませることに成功しています。将来、不妊治療につながると大きな期待がもたれています。

しかし、日本では人のiPS細胞から作った精子や卵子を受精させることは禁じられています。また、国際法でもクローン人間は禁止されています。今後どのように進めていくのか十分に議論をしていかなければならないでしょう。

ながらがわ気功院では、不妊でお悩みの方の気功治療を行なっています。気軽にお問い合わせください。

明日は、気功講座「一般的な気功治療(その2)」をご紹介しますのでご期待ください。

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2015年9月7日 | カテゴリー : 医療情報 | 投稿者 : 上田 定司

医療情報「凍結した卵巣組織から出産」

ながらがわ気功院だより2015年8月号を発行しました(その2)

8月号の話題は、健康情報「高速道路で足湯が無料!?」、最新医療情報「凍結した卵巣組織から出産」、気功講座「一般的な気功治療」です。

今日は、最新医療情報「凍結した卵巣組織から出産」をご紹介します。

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最新医療情報「凍結した卵巣組織から出産」

コンゴ共和国出身の27歳の女性が、13歳の時に凍結保存した自身の卵巣組織から約3,100gの健康な男の子を出産することに成功したという記事が、6月10日、Human Reproductionというジャーナルに掲載されました。

この女性は、11歳の時に鎌状赤血球貧血で脊髄移植を受けたことから、免疫系を抑制する化学療法を使用するため、卵巣機能が永久に失われる可能性がありました。

この研究を率いたDemeestere氏(ベルギー、ブリュッセル自由大学)によると、「この知見は、早期卵巣機能不全のリスクの高いあらゆる小児にとって、将来の生活の質を向上させる希望のメッセージとなる」と述べています。

若い女性が重い病気で生殖機能を損なう可能性がある場合希望を与えてくれる治療法の一つとなってほしいと思います。(参考:HealthDay News)

ながらがわ気功院では、不妊でお悩みの方の気功治療を行なっています。気軽にお問い合わせください。

明日は、気功講座「一般的な気功治療」をご紹介しますのでご期待ください。

なお、ながらがわ気功院だより2015年8月号が欲しい方は、ホームページ中のメールでお問い合わせから申し込んでください。

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2015年8月4日 | カテゴリー : 医療情報 | 投稿者 : 上田 定司

医療情報「心臓発作リスクを握力検査で」

ながらがわ気功院だより2015年7月号を発行しました(その2)

7月号の話題は、健康情報「高速道路で温泉が楽しめる」、最新医療情報「心臓発作リスクを握力検査で」、気功講座「気功は脳波の同調作用(その3)」です。

今日は、最新医療情報「心臓発作リスクを握力検査で」をご紹介します。

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最新医療情報「心臓発作リスクを握力検査で」

握力が5kg低下するごとに全原因死亡リスクが16%、心臓関連死が17%、非心臓関連死が17%、脳卒中リスクが9%、心臓発作リスクが7%上昇したという調査報告が、有力医学誌「The Lancet」に掲載されました。

この報告は、カナダ、ハミルトン・ヘルスサイエンス、マクマスター大学公衆衛生研究所のDarryl Leong氏らが、17か国の成人14万人弱について、4年間にわたり調査したものです。

このことから、筋力の向上が心臓発作リスクの緩和に繋がる可能性を期待されますが、そのことに関しては、さらなる研究が必要としています。

ながらがわ気功院では、心臓疾患でお悩みの方の気功治療を行なっています。気軽にお問い合わせください。

明日は、気功講座「気功は脳波の同調作用(その3)」をご紹介しますのでご期待ください。

なお、ながらがわ気功院だより2015年7月号が欲しい方は、ホームページ中のメールでお問い合わせから申し込んでください。

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2015年7月3日 | カテゴリー : 医療情報 | 投稿者 : 上田 定司

医療情報「大腸がん予防は野菜と魚で」

ながらがわ気功院だより2015年6月号を発行しました(その2)

6月号の話題は、健康情報「医者がすすめる奇跡の温泉2」、最新医療情報「大腸がん予防は野菜と魚で」、気功講座「気功は脳波の同調作用(その2)」です。

今日は、最新医療情報「大腸がん予防は野菜と魚で」をご紹介します。

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最新医療情報「大腸がん予防は野菜と魚で」

野菜中心の食事をしている人は、肉食中心の食事をしている人よりも大腸がんになるリスクが2~3割低いということが、米国ロマリンダ大学の研究グループが2015年3月9日、有力医学誌に発表しました。

約10万人の追跡調査を行なった結果、大腸がんの発症リスクは、野菜を全く摂らないグループと比べると、

野菜だけで動物性食品を全く摂らないグループが16%減少、

野菜中心に肉類や魚介類は食べないが卵や乳製品を摂るグループが18%減少、

野菜中心で肉は食べないが魚介類を摂るグループが43%減少、

野菜中心で少量の鶏肉や魚介類を摂るグループが8%減少しました。

食事に野菜と魚を取り入れることで大腸がん予防の可能性がありそうです。

ながらがわ気功院では、大腸がんでお悩みの方の気功治療を行なっています。気軽にお問い合わせください。

明日は、気功講座「気功は脳波の同調作用(その2)」をご紹介しますので、ご期待ください。

なお、ながらがわ気功院だより2015年6月号が欲しい方は、ホームページ中のメールでお問い合わせから申し込んでください。

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2015年6月4日 | カテゴリー : 医療情報 | 投稿者 : 上田 定司

医療情報「アレルギーの常識を変える」

ながらがわ気功院だより2015年5月号を発行しました(その2)

5月号の話題は、健康情報「医者がすすめる奇跡の温泉」、最新医療情報「アレルギーの常識を変える」、気功講座「気功は脳波の同調作用(その1)」です。

今日は、最新医療情報「アレルギーの常識を変える」をご紹介します。

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最新医療情報「アレルギーの常識を変える」

先進国では、 3人に1人がピーナッツ、卵、蕎麦などの食物アレルギーをはじめ、花粉症、アトピーなどのアレルギーで苦しんでいる中、農耕や牧畜で自給自足をしているアーミッシュという移民は、アレルギーの人がほとんどいません。

なぜでしょう?調査をした結果、ある免疫細胞が多いことが分かったのです。それは、Tレグと呼ばれる制御性T細胞です。このTレグがアレルギーを抑えることが分かってきたのです。

アレルギーは免疫の過剰な攻撃によって発症しますが、このTレグが免疫力を落とすことなく、過剰な攻撃を制御してくれるといいます。この発見で、これまで予防も根治も難しいとされてきたアレルギーの治療が大きく変わろうとしています。

Tレグを増やし、花粉症を根治する舌下免疫療法や花粉症緩和米などの試験が始まっています。

ながらがわ気功院では、花粉症、アトピーでお悩みの方の気功治療を行なっています。気軽にお問い合わせください。

明日は、気功講座「気功は脳波の同調作用(その1)」をご紹介しますのでご期待ください。

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2015年5月25日 | カテゴリー : 医療情報 | 投稿者 : 上田 定司

医療情報「睡眠量は遺伝子に左右される」

ながらがわ気功院だより2015年4月号を発行しました(その2)

4月号の話題は、健康情報「こんな近くに本物の温泉が」、最新医療情報「睡眠量は遺伝子に左右される」、気功講座「医療気功と言える要件とは」です。

今日は、最新医療情報「睡眠量は遺伝子に左右される」をご紹介します。

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最新医療情報「睡眠量は遺伝子に左右される」

「睡眠のパターンは遺伝的に影響される。今回の研究はこのような遺伝的な差を特定するための初期研究の1つだ。現時点でこの研究が睡眠障害の予防・診断・治療に直ちに影響するわけではない。しかしこの研究の長期目標は睡眠障害への理解を深めることだ。」と述べた米国ハーバード大学医学部内科准教授Daniel Gottlieb氏らの研究論文がMolecular Psychiatryに掲載されました。

欧州系およびアフリカ系のアメリカ人51,951人を対象に睡眠習慣と遺伝子の関連を検討した結果、睡眠時間に関わる2つの遺伝的差異が同定されたといいます。

その1つは、長時間睡眠と注意欠陥多動性障害や血糖値、もう1つは短時間睡眠とうつ病や統合失調症と関連づけられたといいます。(参照:HealthDay News 12月3日)

ながらがわ気功院では、不眠症でお悩みの方の気功治療を行なっています。気軽にお問い合わせください。

明日は、気功講座「医療気功と言える要件とは」をご紹介しますのでご期待ください。

なお、ながらがわ気功院だより2015年4月号が欲しい方は、ホームページ中のメールでお問い合わせから申し込んでください。

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2015年4月11日 | カテゴリー : 医療情報 | 投稿者 : 上田 定司

お米を食べて花粉症を改善の話題

ながらがわ気功院だより2015年3月号を発行しました(その2)

3月号の話題は、健康情報「炭酸泉にはこんな効果が」、最新医療情報「お米を食べて花粉症を改善」、気功講座「精神疾患は気功にお任せ」です。

今日は、最新医療情報「お米を食べて花粉症を改善」をご紹介します。

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最新医療情報「お米を食べて花粉症を改善」

今年も私たちを苦しめる季節がやってきました。スギ花粉の飛散による花粉症です。今年は昨年より2~3倍多く飛散するらしいです。鼻水にくしゃみ、そして目のかゆみ、本当にツライですよネ。

そんなあなたに朗報です!

毎日お米を食べるだけで花粉症が緩和できる「花粉症緩和米」の登場です。しかも約8週間で効果が現れるといいます。この花粉症緩和米は、花粉成分を遺伝子組み換えで取り入れた米です。

この米を食べ続けることで、花粉に慣れ、症状が緩和する免疫療法です。臨床実験も済んでいて、早く実用化してほしいものです。ただ、副作用はないというものの、遺伝子組み換えをした米ということで、人体への安全性をさらに確認してもらいたいと思います。

ながらがわ気功院では、花粉症でツライ思いをしている方の気功治療を行なっています。気軽にお問い合わせください。

明日は、いよいよ最後の気功講座「精神疾患は気功にお任せ」です。

なお、ながらがわ気功院だより2015年3月号が欲しい方は、ホームページ中のメールでお問い合わせから申し込んでください。

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2015年3月22日 | カテゴリー : 医療情報 | 投稿者 : 上田 定司

がんの第4の治療法の医療情報

ながらがわ気功院だより2015年2月号を発行しました(その2)

2月号の話題は、健康情報「富吉温泉いずみの湯」、最新医療情報「がんの第4の治療法」、気功講座「AST気功と現代医学」です。

今日は、最新医療情報「がんの第4の治療法」をご紹介します。

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最新医療情報「がんの第4の治療法」

がんの治療法について、手術、放射線、抗がん剤に次ぐ第4の治療法としてウイルス療法が期待されています。

口唇ヘルペスを持っている人はがんになりにくいという知見から、口唇ヘルペスのウイルスを使って、がん細胞を破壊する治療法を東大の医科学研究所が発表しました。

研究チームは3~4年以内の実用化を目指しています。

脳腫瘍の中でも最も治療が難しい膠芽腫の治療後、がん細胞が残っていたり、再発したりした人を対象に臨床研究を行なった結果、通常1年ほどの余命ですが、10人中3人が3年以上生存したといいます。

しかも、副作用はほとんどありませんでした。

このウイルス療法は、あらゆる固形がんに応用できる可能性があるため、ほかのがんについても臨床研究を進めています。

早く実用化されるのを期待したいです。

明日は、いよいよ最後の気功講座「AST気功と現代医学」をご紹介します。

なお、ながらがわ気功院だより2015年2月号が欲しい方は、ホームページ中のメールでお問い合わせから申し込んでください。

ながらがわ気功院 上田でした。

2015年1月31日 | カテゴリー : 医療情報 | 投稿者 : 上田 定司

筋萎縮性側索硬化症がiPSで進行抑制の話題

京都大学iPS細胞研究所が、筋萎縮性側索硬化症のマウスにiPS細胞から作った神経の細胞を移植し、病気の進行を抑えることに成功したことを発表しました。平成26年6月27日。

筋萎縮性側索硬化症は、ALS(Amyotrophic Lateral Sclerosis)とも呼ばれ、運動神経に異常が起きて全身の筋肉が動かなくなる病気で、難病の一つに指定されています。日本国内には9,000人の患者がいるといわれていますが、まだ効果的な治療法が確立されていません。

京都大学iPS細胞研究所の報告によると、ヒトのiPS細胞から「グリア細胞」という運動神経を助ける細胞を作り、筋萎縮性側索硬化症のマウスの脊髄に移植すると、移植していないマウスに比べ、8%近く寿命が延びたといいます。

さらに、細胞を移植したマウスは運動神経の働きを活発にするタンパク質が増えていることが分かり、今後ヒトの治療につながる可能性が大きい。

ながらがわ気功院では、筋萎縮性側索硬化症の気功治療を行なっています。

■□■ 下記の症状や病気の方も相談受付をしています。ほとんどの症状や病気に施術可能です。

【頭部】頭痛、認知症、てんかん、脳梗塞、脳出血、脳腫瘍、パーキンソン症候群、くも膜下出血、顔面神経麻痺、三叉神経痛、アルツハイマー病など

【目・耳】眼精疲労、仮性近視、白内障、めまい、緑内障、ドライアイ、突発性難聴、耳鳴り、メニエール病、網膜剥離、中耳炎など

【鼻やのど】アレルギー性鼻炎、副鼻腔炎、嚥下障害など

【気管支や肺など呼吸器】肺気腫、気管支ぜんそく、気管支炎、睡眠時無呼吸症候群など

【心臓血管系】狭心症、心筋症、心筋梗塞、不整脈、高血圧、低血圧、大動脈瘤、静脈瘤、高尿酸値症、高脂血症など

【消化器系】逆流性食道炎、慢性胃炎、胃潰瘍、胃痛、過敏性腸症候群、潰瘍性大腸炎、十二指腸潰瘍、便秘症、下痢、胃がん、大腸がん、直腸がんなど

【肝臓や胆のうやすい臓】急性肝炎、胆石症、慢性膵炎、糖尿病、肝硬変、肝臓がん、胆のうがん、膵がんなど

【腎臓や前立腺や膀胱】ネフローゼ症候群、腎結石、腎不全、前立腺肥大、頻尿、尿失禁、腎がん、慢性腎炎、膀胱がんなど

【整形系】肩こり、むちうち、四十肩、五十肩、腱鞘炎、捻挫、坐骨神経痛、側弯症、顎関節症、腰痛、骨粗鬆症、手足のしびれ、頚部・腰部・ひざの痛みなど

【婦人科系】 生理痛、子宮筋腫、子宮内膜症、乳がん、子宮頸がん、子宮体がんなど

【心療内科系】 不眠、躁うつ病、統合失調症、自律神経失調症など

【予防】 脳梗塞・心筋梗塞・認知症の病気予防、がん再発予防、健康維持など

【その他】 慢性疲労症候群、風邪症候群、リウマチ、膠原病、貧血、甲状腺機能障害、更年期障害、不妊症、勃起不全、薬の副作用、末期がんの痛みなど

※なかでも「心臓血管系」「心療内科系」の病気は高い改善率を誇っています。
(×施術できない病気……緊急を要する疾患/外傷系の疾患/感染する病気(インフルエンザ、はやり目、風疹など)/風土病など)

皮膚がんの治療新薬が世界初承認の話題

小野薬品工業が開発した皮膚がん「メラノーマ」の治療薬を世界初承認と報じられました。

2014年6月26日、厚生労働省の専門家会議で小野薬品工業(本社・大阪市)が開発した皮膚がんメラノーマの新薬「オプジーボ」を承認する方針が決定し、翌27日にNHKニュースで報じられました。

この新薬は体の免疫機能を弱める「PD-1」というタンパク質の働きを妨げることで、免疫にがん細胞を攻撃させてがん細胞の増殖を抑えるといいます。承認されれば世界で初めてで、正式な承認が待ち望まれます。

メラノーマは、ほくろのガンともいわれ、進行すると治療が難しい病気で、国内では年間約1,400人が発症し、半分の人が亡くなっていると推計されていることから、新薬開発への期待が高まっています。

皮膚がんメラノーマで苦しんでいる人のために、新薬「オプジーボ」の承認と流通を急いでほしいです。

ながらがわ気功院では、皮膚がんの気功治療を行なっています。

■□■ 下記の症状や病気の方も相談受付をしています。ほとんどの症状や病気に施術可能です。

【頭部】頭痛、認知症、てんかん、脳梗塞、脳出血、脳腫瘍、パーキンソン症候群、くも膜下出血、顔面神経麻痺、三叉神経痛、アルツハイマー病など

【目・耳】眼精疲労、仮性近視、白内障、めまい、緑内障、ドライアイ、突発性難聴、耳鳴り、メニエール病、網膜剥離、中耳炎など

【鼻やのど】アレルギー性鼻炎、副鼻腔炎、嚥下障害など

【気管支や肺など呼吸器】肺気腫、気管支ぜんそく、気管支炎、睡眠時無呼吸症候群など

【心臓血管系】狭心症、心筋症、心筋梗塞、不整脈、高血圧、低血圧、大動脈瘤、静脈瘤、高尿酸値症、高脂血症など

【消化器系】逆流性食道炎、慢性胃炎、胃潰瘍、胃痛、過敏性腸症候群、潰瘍性大腸炎、十二指腸潰瘍、便秘症、下痢、胃がん、大腸がん、直腸がんなど

【肝臓や胆のうやすい臓】急性肝炎、胆石症、慢性膵炎、糖尿病、肝硬変、肝臓がん、胆のうがん、膵がんなど

【腎臓や前立腺や膀胱】ネフローゼ症候群、腎結石、腎不全、前立腺肥大、頻尿、尿失禁、腎がん、慢性腎炎、膀胱がんなど

【整形系】肩こり、むちうち、四十肩、五十肩、腱鞘炎、捻挫、坐骨神経痛、側弯症、顎関節症、腰痛、骨粗鬆症、手足のしびれ、頚部・腰部・ひざの痛みなど

【婦人科系】 生理痛、子宮筋腫、子宮内膜症、乳がん、子宮頸がん、子宮体がんなど

【心療内科系】 不眠、躁うつ病、統合失調症、自律神経失調症など

【予防】 脳梗塞・心筋梗塞・認知症の病気予防、がん再発予防、健康維持など

【その他】 慢性疲労症候群、風邪症候群、リウマチ、膠原病、貧血、甲状腺機能障害、更年期障害、不妊症、勃起不全、薬の副作用、末期がんの痛みなど

※なかでも「心臓血管系」「心療内科系」の病気は高い改善率を誇っています。
(×施術できない病気……緊急を要する疾患/外傷系の疾患/感染する病気(インフルエンザ、はやり目、風疹など)/風土病など)

花粉症の話題

スギ花粉症に悩む方への朗報です。

花粉症は、花粉に対して人間の体が起こすアレルギー反応です。体の免疫反応が過剰に反応して花粉を体外に追い出そうとするために、鼻水やくしゃみ、涙が出る症状です。地域や時期によって、スギ、ヒノキ、イネ科、雑草類、シラカバなどの花粉の飛散により花粉症が起こります。その中でスギ花粉症に悩まれる人に朗報です。

対処療法でなく根治療法で「舌下減感作療法」といいます。この治療薬は鳥居薬品の「シダトレン」という名称で、2014年1月に厚生省に認可されており、6月以降、保険適用になります。その薬の効果は、治療を受けた患者の7~8割は症状が軽くなり、その中の1割は症状がなくなるという。

ながらがわ気功院では、花粉症の気功治療を行なっています。花粉症が発症する6カ月前からの施術がベストです。

2014年4月12日 | カテゴリー : 医療情報 | 投稿者 : 上田 定司

糖尿病・脳梗塞・心臓病と遺伝の関連性の話題

糖尿病・脳梗塞・心臓病の話題です

糖尿病危険度、脳梗塞危険度、心臓病危険度、メタボ危険度、慢性頭痛危険度、肥満危険度、肝炎危険度、抜け毛危険度、腰痛危険度などが遺伝子検査で簡単に分かる時代になりました。

人の遺伝子は約2万6千個で構成されています。遺伝子がどんな働きをするのかも大分解明されてきまた。そして、特定の遺伝子が病気との関連性があるのも分かってきました。

遺伝子検査は、遺伝子情報に基づき将来どんな病気にかかりやすいのかを知ることができるものです。自分の遺伝的リスクを知り、生活習慣を見直すことで、病気発症の予防になると期待されています。

検査一覧です。
疲労、炎症、解毒、免疫、鼻炎、アレルギー、喘息、加齢黄斑変性、髪の太さ、髪のカール、目の色、身長、匂い、感知度、痛みに対する敏感性、危険回避、記憶力、光くしゃみ反射、速筋、遅筋の発達(運動能力)、アルコール、甘み摂取傾向、カフェイン過敏性、カフェイン代謝、苦み感知度、乳糖不耐性、リウマチ、変形性関節症、骨関節炎、腰痛、むずむず脚症候群、群発頭痛、2型糖尿病、脳梗塞、胆石、心筋梗塞、原発性胆汁性肝硬変、痛風、尿路結石症、円形脱毛症、片頭痛、LDL-コレステロールレベル

愛知県にある「ながらがわ気功院」では、気功治療による「糖尿病・脳梗塞・心臓病」の予防および病気の施術を行ないます。糖尿病・脳梗塞・心臓病でお悩みの方は、ご相談ください。

 

2013年11月11日 | カテゴリー : 医療情報 | 投稿者 : 上田 定司

血液検査で調べる乳がんの話題

乳がんに関する話題です

最近、アメリカの人気女優アンジェリーナ・ジョリーさんが、血液検査で乳がんの発症リスクが高いと診断され、予防のため乳房を切断したことが話題になっています。

乳がんの予測方法は、血液を採取して、がん遺伝子とDNAから乳がんになりやすい体質かどうかで発症のリスクを調べるものです。乳がんが発症するかどうかが最大80%と高い確率で分かるといいます。

現在この検査技術を独立行政法人の新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が平成27年の実用化に向けてすすめています。日本では、年間約6万人の人が乳がんを発症しています。早期発見で命が助かる確率が高いため、実用化への期待が高まっています。

愛知県にある「ながらがわ気功院」では、気功治療による「乳がん」の予防および病気の施術を行ないます。乳がんでお悩みの方は、ご相談ください。