悪性リンパ腫の気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は悪性リンパ腫の気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

悪性リンパ腫は、白血球の一種であるリンパ球ががん化し、全身のリンパ節で増殖する病気です。特徴的な症状は、首とその周囲、脇の下、足の付け根などのリンパ節が腫れます。全身の疲労や原因不明の発熱、体重減少、ひどい寝汗など風邪に似た症状が全身に現れます。

リンパ節以外にも、胃、目、皮膚、甲状腺、卵巣や精巣などの臓器に瘤のような塊ができる場合もあります。日本ではおよそ毎年1万人程度発症するといわれており、最近患者が増えています。

ながらがわ気功院では、腫瘍に働きかける気を作用させ、マイナスの気を充分に取り、リンパ球の細胞を正常化していきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、心臓、肺上部、患部(腫れているリンパ節)にプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.止めのカイロという技法を使って、患部(腫れているリンパ節)を小さくするように気を作用させます。
3.剣という技法を使って、患部(腫れているリンパ節)を壊すように気を作用させます。
4.細胞分化という技法を使って、患部(腫れているリンパ節)の幹細胞を正常にするように気を作用させます。

施術は毎日行なうのが基本です。また、病院で3カ月ごとに検査を受けてもらい確認しながら行ないます。良くなってからも3年は継続して施術を行ないます。

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■□■ 下記の症状や病気の方も相談受付をしています。ほとんどの症状や病気に施術可能です。

【頭部】頭痛、認知症、てんかん、脳梗塞、脳出血、脳腫瘍、パーキンソン症候群、くも膜下出血、顔面神経麻痺、三叉神経痛、アルツハイマー病など

【目・耳】眼精疲労、仮性近視、白内障、めまい、緑内障、ドライアイ、突発性難聴、耳鳴り、メニエール病、網膜剥離、中耳炎など

【鼻やのど】アレルギー性鼻炎、副鼻腔炎、嚥下障害など

【気管支や肺など呼吸器】肺気腫、気管支ぜんそく、気管支炎、睡眠時無呼吸症候群など

【心臓血管系】狭心症、心筋症、心筋梗塞、不整脈、高血圧、低血圧、大動脈瘤、静脈瘤、高尿酸値症、高脂血症など

【消化器系】逆流性食道炎、慢性胃炎、胃潰瘍、胃痛、過敏性腸症候群、潰瘍性大腸炎、十二指腸潰瘍、便秘症、下痢、胃がん、大腸がん、直腸がんなど

【肝臓や胆のうやすい臓】急性肝炎、胆石症、慢性膵炎、糖尿病、肝硬変、肝臓がん、胆のうがん、膵がんなど

【腎臓や前立腺や膀胱】ネフローゼ症候群、腎結石、腎不全、前立腺肥大、頻尿、尿失禁、腎がん、慢性腎炎、膀胱がんなど

【整形系】肩こり、むちうち、四十肩、五十肩、腱鞘炎、捻挫、坐骨神経痛、側弯症、顎関節症、腰痛、骨粗鬆症、手足のしびれ、頚部・腰部・ひざの痛みなど

【婦人科系】 生理痛、子宮筋腫、子宮内膜症、乳がん、子宮頸がん、子宮体がんなど

【心療内科系】 不眠、躁うつ病、統合失調症、自律神経失調症など

【予防】 脳梗塞・心筋梗塞・認知症の病気予防、がん再発予防、健康維持など

【その他】 慢性疲労症候群、風邪症候群、リウマチ、膠原病、貧血、甲状腺機能障害、更年期障害、不妊症、勃起不全、薬の副作用、末期がんの痛みなど

※なかでも「心臓血管系」「心療内科系」の病気は高い改善率を誇っています。
(×施術できない病気……緊急を要する疾患/外傷系の疾患/感染する病気(インフルエンザ、はやり目、風疹など)/風土病など)

■□■来院対象エリア
【愛知県】
名古屋市、一宮市、瀬戸市、春日井市、犬山市、江南市、小牧市、稲沢市、尾張旭市、岩倉市、豊明市、日進市、清須市、北名古屋市、長久手市、東郷町、豊山町、大口町、扶桑町、津島市、愛西市、弥富市、あま市、大治町、蟹江町、飛島村、半田市、常滑市、東海市、大府市、知多市、阿久比町、東浦町、南知多町、美浜町、武豊町、岡崎市、碧南市、刈谷市、豊田市、安城市、西尾市、知立市、高浜市、みよし市、幸田町、豊橋市、豊川市、蒲郡市、新城市、田原市、設楽町、東栄町、豊根村
【岐阜県】
岐阜市、大垣市、高山市、多治見市、関市、中津川市、美濃市、瑞浪市、羽島市、恵那市、美濃加茂市、土岐市、各務原市、可児市、山県市、瑞穂市、飛騨市、本巣市、郡上市、下呂市、海津市、岐南町、笠松町、養老町、垂井町、関ヶ原町、神戸町、輪之内町、安八町、揖斐川町、大野町、池田町、北方町、坂祝町、富加町、川辺町、七宗町、八百津町、白川町、東白川村、御嵩町、白川村
【三重県】
桑名市、いなべ市、木曽岬町、東員町、四日市市、菰野町、朝日町、川越町、鈴鹿市、亀山市、津市、松阪市、多気町、明和町、大台町、伊勢市、鳥羽市、志摩市、玉城町、度会町、南伊勢町、大紀町、伊賀市、名張市、尾鷲市、紀北町、熊野市、御浜町、紀宝町

 

胃がんの気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は胃がんの気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

胃がんは、日本人に多く見られるがんで、40歳代から増え始め60歳代にはもっと多くなります。早期には特有な症状がなく、胃がムカムカするとか胸やけなどの胃痛や合併する潰瘍などの症状の訴えから偶然に発見されることが多いです。

一般的には、心窩部痛、腹部膨満感、食欲不振、悪心、嘔吐、体重減少があります。また、ある日突然嗜好が変わり、今まで食べていたものが食べられなくなります。

合併症としては、出血、通過障害、周囲臓器への浸潤、肝臓・肺・腹膜・卵巣などへの遠隔転移が見られます。早期発見しにくいスキルス胃がんは、胃の表面にはあまり出ずに、胃壁の中を広がって大きくなるタイプで若い女性に多く見られます。

ながらがわ気功院では、がんに働きかける気を作用させ、マイナスの気を充分に取り、細胞を正常化していきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、胃にプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.剣という技法を使って、胃がんを壊すように気を作用させます。
3.止めのカイロという技法を使って、胃がんを小さくするように気を作用させます。
4.筋力UPのカイロという技法を使って、胃全体の筋力を上げるように気を作用させます。
5.細胞分化という技法を使って、胃がんの幹細胞を正常にするように気を作用させます。

浸潤、転移予防として、肺・肝臓・腹膜・膵臓・骨・骨髄などにコロナという技法を行ないます。

施術は毎日行なうのが基本です。また、病院で3カ月ごとに検査を受けてもらい確認しながら行ないます。

肺がんの気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は肺がんの気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

肺がんは、年々増加し、男性のがん死亡の第一位です。全肺がんの5年生存率は15%程度の予後不良の疾患です。喫煙と深い関係があり、40歳代以上でヘビースモーカーの場合は原発性肺がんを疑います。初期は、咳、痰、血痰、腹痛、背部痛などがあるが、無症状で腹部X線で発見される場合も3割あります。

また、初期から進行がんの場合が多く、遠隔転移で発見されると根治が不可能です。肺はあらゆる悪性腫瘍の血行性転移の標的になる最も多い臓器であり、リンパ路も発達しているので、リンパ行性肺転移も多く見られます。

ながらがわ気功院では、がんに働きかける気を作用させ、マイナスの気を充分に取り、細胞を正常化していきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、肺、リンパにプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.剣という技法を使って、肺がんを壊すように気を作用させます。
3.止めのカイロという技法を使って、肺がんを小さくするように気を作用させます。
4.筋力UPのカイロという技法を使って、肺全体の筋力を上げるように気を作用させます。
5.細胞分化という技法を使って、肺がんの幹細胞を正常にするように気を作用させます。

施術は毎日行なうのが基本です。6カ月から1年で改善していきます。

肝臓がんの気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は肝臓がんの気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

肝臓がんは、原発性腫瘍と転移性腫瘍があります。肝細胞がんのほとんどがB型、C型肝炎ウイルス陽性で、慢性肝炎、肝硬変を伴うが、転移性肝がんの多くは正常肝です。

転移性肝がんの発症頻度は原発性に比べて8倍多いです。進行するまでの特別な症状はないが、進行すると肝腫大、腹水、全身倦怠感、黄疸などが出ます。

大量の吐血や下血が起きたときは、食道・胃静脈瘤破裂の場合があります。好発転移は肺、副腎、腹膜などです。

ながらがわ気功院では、がんに働きかける気を作用させ、マイナスの気を充分に取り、細胞を正常化していきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、肝臓にプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.剣という技法を使って、肝臓がんを壊すように気を作用させます。
3.止めのカイロという技法を使って、肝臓がんを小さくするように気を作用させます。
4.筋力UPのカイロという技法を使って、肝臓全体の筋力を上げるように気を作用させます。
5.細胞分化という技法を使って、肝臓がんの幹細胞を正常にするように気を作用させます。

腹水のある場合は、コロナ、止めのカイロ、筋力UPのカイロという技法を繰り返します。

施術は毎日行なうのが基本です。転移性の場合は改善の可能性が高い。原発性の場合は難しいが、延命の可能性はあります。

皮膚がんの気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は皮膚がんの気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

皮膚がんは、紫外線によるダメージなどで近年増えています。皮膚がんには、表皮にできるがんで進行すると真皮まで拡がる扁平上皮がん、転移はしないが進行すると骨まで破壊する基底細胞がん、ほくろのがんと呼ばれ、転移しやすく、最も悪性度が高い悪性黒色腫(メラノーマ)があります。

扁平上皮がんで表皮内にがん細胞が留まっている場合は、前がん状態として日光性角化症と呼ばれます。しみやほくろとの鑑別が難しいが、少しずつ大きくなる、形が崩れる、表面がザラザラするなどの症状が見られたら、早めに病院へ行くことが必要です。

ながらがわ気功院では、がんに働きかける気を作用させ、マイナスの気を充分に取り、細胞を正常化していきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、患部にプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.剣という技法を使って、がんを壊すように気を作用させます。
3.止めのカイロという技法を使って、がんを小さくするように気を作用させます。
4.筋力UPのカイロという技法を使って、患部の筋力を上げるように気を作用させます。
5.細胞分化という技法を使って、がんの幹細胞を正常にするように気を作用させます。

乳がんの気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は乳がんの気功治療を行ないます

乳がんは、乳腺の悪性腫瘍で日本人女性に最も多いガンです。40~50歳代に好発し、60歳代以上にも増加しています。乳管内病変(非浸潤ガン)だけなら完全な切除により治癒が可能ですが、多くの場合発見時、乳管外へと進展した湿潤ガンで、全身療法が必要となります。遠隔転移の好発部位は骨、骨髄、肺、肝臓、副腎、胸膜、子宮です。

初期で20mm以下の大きさの術後の10年生存率は90%です。ほかのガンと違い10年経っても再発の可能性が残ります。また、男性にも発生します。

ながらがわ気功院では、剣、コロナ、止めという技法を中心に気功治療を行ないます。施術内容は次の通りです。

1.剣という技法で、ガンの部位の細胞を壊すように気を作用させます。
2.コロナという技法で、ガンの部位から発生してくるマイナスの気を取ります。
2.止めのカイロという技法で、ガンの部位を小さくするように気を作用させます。
3.心臓のコロナという技法で、血液を浄化するように気を作用させるとともに心臓から発生してくるマイナスの気を取ります。
がん治療の場合、基本的に毎日施術を行ないます。

また、再発防止治療は、コロナという技法で、肺、肝臓、子宮、脊椎、リンパに気を作用させ、発生してくるマイナスの気を取ります。この場合は、術後3カ月間は週1回、その後は月2回を2年間続けることで再発を防止します。

末期がんの痛みの気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は末期がんの痛みの気功治療を行ないます

末期がんの痛みには、病変部(原発、再発、転移、湿潤など)がある臓器そのものの痛みと、不安感や恐怖感に代表される心の問題から発生する痛みがあります。このほかには、背骨や腸骨に転移した「がん」により骨が破壊されて脊髄の圧迫からくる神経性の痛みや手術後の痛みなどがあります。

ながらがわ気功院では、この気功治療の基本であるコロナという技法を中心に施術を行ないます。また、痛みは、その周辺の筋力が落ちているとの考えから筋力UPのカイロという技法を使います。施術の要領は下記の通りです。

1.コロナという技法で、疾患部に気を作用させマイナスの気を取ります。
2.剣という技法で、疾患部が壊れるように気を作用させます。
3.止めのカイロという技法で、痛みが小さくなるように気を作用させます。
4.筋力UPのカイロという技法で、疾患部の筋力が上がるように気を作用させ、末期がんの痛みを改善していきます。

頸がんの気功症例

頸がん(28歳・男性)の気功治療の症例です

患者は内頸動脈の近くに直径約8ミリの腫瘍があり、国立系大学病院において、放射線治療を受けていました。数回の放射線治療によって、当然の副作用として味覚は麻痺し、食物の味はほとんど無くなり、また唾液線もほとんどふさがり、食事には常に水分を常用する状態でした。

この味覚や唾液は1回の気功治療で回復しました。気功治療において味覚や唾液が1回の治療で回復することは珍しいことではなく、ある1年間にこの患者を含めて3人の唾液や味覚異常の患者が気功治療を受け、いずれも1回で回復しています。

3名の内訳は、52歳・女性・膠原病で唾液が出なくなった人。32歳・男性・腎不全で唾液の異常になった人です。そして、この患者の頸がんは8カ月後には消失していることが大学病院で確認されました。