健康情報「名古屋で”美肌の湯”を探して」

ながらがわ気功院だより2016年3月号を発行しました

3月号の話題は、健康情報「名古屋で”美肌の湯”を探して」、最新医療情報「花粉症対策について-1」、気功講座「ガン治療”細胞分化促進の技法”」です。

今日は、健康情報「名古屋で”美肌の湯”を探して」をご紹介します。

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健康情報「名古屋で”美肌の湯”を探して」

日本三大美肌の湯と言えば、佐賀県の嬉野温泉(ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉)、島根県の斐乃上温泉(ひのかみおんせん、アルカリ性単純温泉)、栃木県の喜連川温泉(きつれがわおんせん、ナトリウム-塩化物泉)が有名ですが、名古屋市内で美肌の湯を見つけましたので紹介します。

名古屋市熱田区桜田町20-7にある「宮の湯」です。

ここの湯の特徴は、高純度軟水を使っているということです。高純度軟水とは、通常は硬度60mg/Lの水道水に対して、硬度1mg/L以下という軟水です。この軟水を使うと、お肌がつるつる・しっとり・なめらか感が味わえるといいます。

一度行ってみてはいかがですか?

また、露天風呂は天然温泉を湧出地より直送していて、月替わりで温泉が楽しめるのも魅力です。

2月の温泉は池田さくら温泉(アルカリ性単純温泉)で、岐阜県揖斐郡池田から運んできたものです。

ながらがわ気功院では、アトピー性皮膚炎の気功治療を行なっています。温泉と併せてご利用ください。

明日は、最新医療情報「花粉症対策について-1」をご紹介しますのでご期待ください。

なお、ながらがわ気功院だより2016年3月号が欲しい方は、ホームページ中のメールでお問い合わせから申し込んでください。

ながらがわ気功院 上田でした。

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この記事を書いた人

私は気功治療を専門に行なっている気功師です。2005年12月に日本AST協会※)に入会し、2008年3月には気功師の資格証書(第1826号)を取得しました。さらに、2017年11月にガンや難病など重い病気に対して行なうことができるDNA治療師認定証(121107号)を取得しました。その後も日々研鑽を行ないながら技術の向上を目指し、2026年現在、気功研鑽歴20以上になります。

2012年7月には愛知県弥富市に「ながらがわ気功院」を開院し、2026年7月で15年目を迎えます。「ながらがわ気功院」は日本AST協会の認定気功院です。開院以来ずっと「お客様に喜んでもらえる役に立つ気功院に」を目標に、地域の方はもちろんのこと名古屋・愛知・岐阜・三重といった東海地方、さらには全国のつらい症状や病気でお悩みの方に気功を通して携わってきました。

お客様からは「どんな症状や病気の悩みでも納得いくまで聞いてくれるので、それだけでも不安が和らぎます」「あまりにも気持ちよくて眠ってしまいました。何回でも受けたいです」「半信半疑でしたが、変化を実感することができて嬉しいです。また、施術をお願いします」と、高い評価をいただいています。

気功治療に関することを中心に、タウン情報、健康情報、医療情報、気功情報など、お役立ち情報を開院以来毎月機関紙「ながらがわ気功院だより」にし、2023年5月には10年間分を製本化「ながらがわ気功院だより創刊10周年記念号」にするなど、お客様に役立つ情報を発信しています。

さらには気功師になる前の会社員時代(研究、製造、営業に携わる)に培った知識や経験を活かし、気功治療に関することにとどまらず、幅広い情報を提供しています。

もっと詳しくは、https://nagaragawakikouin.com/qigong-master/

※)日本AST協会は1991年3月にAST気功技術研究の向上と普及、ガン・難病患者などの救済の3点を主とする目的で設立されました。AST気功の教本を出版し、全国に普及活動を行なっています。

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