大腸がんの気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は大腸がんの気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

大腸がんは、大腸にできた悪性腫瘍です。原因は不明ですが、現在5種類ほどの遺伝子欠損が発ガンに関与していることが解明されており、家族歴には注意が必要です。食生活の欧米化、動物性高タンパクの過剰摂取、低タンパク食、環境因子などが要因に挙げられます。

大腸ポリープは、ほとんどが線種と呼ばれているもので、そこからガン化します。血便、便通異常、下血、腰痛、貧血などが現れますが、血便を痔と間違い、受診が遅れる場合もあります。

ながらがわ気功院では、大腸がんに働きかける気を作用させ、マイナスの気を充分に取り、患部の細胞を正常化していきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、大腸患部、心臓にプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.剣という技法を使って、がんを壊すように気を作用させます。
3.止めのカイロという技法を使って、がんを小さくするように気を作用させます。
4.筋力UPのカイロという技法を使って、大腸の筋力を上げるように気を作用させます。
5.細胞分化という技法を使って、患部(大腸がんが発生している部分)の幹細胞を正常にするように気を作用させます。

ガンの施術は毎日行なうのが基本です。良くなっても5年間は継続します。

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■□■ 下記の症状や病気の方も相談受付をしています。ほとんどの症状や病気に施術可能です。

【頭部】頭痛、認知症、てんかん、脳梗塞、脳出血、脳腫瘍、パーキンソン症候群、くも膜下出血、顔面神経麻痺、三叉神経痛、アルツハイマー病など

【目・耳】眼精疲労、仮性近視、白内障、めまい、緑内障、ドライアイ、突発性難聴、耳鳴り、メニエール病、網膜剥離、中耳炎など

【鼻やのど】アレルギー性鼻炎、副鼻腔炎、嚥下障害など

【気管支や肺など呼吸器】肺気腫、気管支ぜんそく、気管支炎、睡眠時無呼吸症候群など

【心臓血管系】狭心症、心筋症、心筋梗塞、不整脈、高血圧、低血圧、大動脈瘤、静脈瘤、高尿酸値症、高脂血症など

【消化器系】逆流性食道炎、慢性胃炎、胃潰瘍、胃痛、過敏性腸症候群、潰瘍性大腸炎、十二指腸潰瘍、便秘症、下痢、胃がん、大腸がん、直腸がんなど

【肝臓や胆のうやすい臓】急性肝炎、胆石症、慢性膵炎、糖尿病、肝硬変、肝臓がん、胆のうがん、膵がんなど

【腎臓や前立腺や膀胱】ネフローゼ症候群、腎結石、腎不全、前立腺肥大、頻尿、尿失禁、腎がん、慢性腎炎、膀胱がんなど

【整形系】肩こり、むちうち、四十肩、五十肩、腱鞘炎、捻挫、坐骨神経痛、側弯症、顎関節症、腰痛、骨粗鬆症、手足のしびれ、頚部・腰部・ひざの痛みなど

【婦人科系】 生理痛、子宮筋腫、子宮内膜症、乳がん、子宮頸がん、子宮体がんなど

【心療内科系】 不眠、躁うつ病、統合失調症、自律神経失調症など

【予防】 脳梗塞・心筋梗塞・認知症の病気予防、がん再発予防、健康維持など

【その他】 慢性疲労症候群、風邪症候群、リウマチ、膠原病、貧血、甲状腺機能障害、更年期障害、不妊症、勃起不全、薬の副作用、末期がんの痛みなど

※なかでも「心臓血管系」「心療内科系」の病気は高い改善率を誇っています。
(×施術できない病気……緊急を要する疾患/外傷系の疾患/感染する病気(インフルエンザ、はやり目、風疹など)/風土病など)

■□■来院対象エリア
【愛知県】
名古屋市、一宮市、瀬戸市、春日井市、犬山市、江南市、小牧市、稲沢市、尾張旭市、岩倉市、豊明市、日進市、清須市、北名古屋市、長久手市、東郷町、豊山町、大口町、扶桑町、津島市、愛西市、弥富市、あま市、大治町、蟹江町、飛島村、半田市、常滑市、東海市、大府市、知多市、阿久比町、東浦町、南知多町、美浜町、武豊町、岡崎市、碧南市、刈谷市、豊田市、安城市、西尾市、知立市、高浜市、みよし市、幸田町、豊橋市、豊川市、蒲郡市、新城市、田原市、設楽町、東栄町、豊根村
【岐阜県】
岐阜市、大垣市、高山市、多治見市、関市、中津川市、美濃市、瑞浪市、羽島市、恵那市、美濃加茂市、土岐市、各務原市、可児市、山県市、瑞穂市、飛騨市、本巣市、郡上市、下呂市、海津市、岐南町、笠松町、養老町、垂井町、関ヶ原町、神戸町、輪之内町、安八町、揖斐川町、大野町、池田町、北方町、坂祝町、富加町、川辺町、七宗町、八百津町、白川町、東白川村、御嵩町、白川村
【三重県】
桑名市、いなべ市、木曽岬町、東員町、四日市市、菰野町、朝日町、川越町、鈴鹿市、亀山市、津市、松阪市、多気町、明和町、大台町、伊勢市、鳥羽市、志摩市、玉城町、度会町、南伊勢町、大紀町、伊賀市、名張市、尾鷲市、紀北町、熊野市、御浜町、紀宝町

 

胃がんの気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は胃がんの気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

胃がんは、日本人に多く見られるがんで、40歳代から増え始め60歳代にはもっと多くなります。早期には特有な症状がなく、胃がムカムカするとか胸やけなどの胃痛や合併する潰瘍などの症状の訴えから偶然に発見されることが多いです。

一般的には、心窩部痛、腹部膨満感、食欲不振、悪心、嘔吐、体重減少があります。また、ある日突然嗜好が変わり、今まで食べていたものが食べられなくなります。

合併症としては、出血、通過障害、周囲臓器への浸潤、肝臓・肺・腹膜・卵巣などへの遠隔転移が見られます。早期発見しにくいスキルス胃がんは、胃の表面にはあまり出ずに、胃壁の中を広がって大きくなるタイプで若い女性に多く見られます。

ながらがわ気功院では、がんに働きかける気を作用させ、マイナスの気を充分に取り、細胞を正常化していきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、胃にプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.剣という技法を使って、胃がんを壊すように気を作用させます。
3.止めのカイロという技法を使って、胃がんを小さくするように気を作用させます。
4.筋力UPのカイロという技法を使って、胃全体の筋力を上げるように気を作用させます。
5.細胞分化という技法を使って、胃がんの幹細胞を正常にするように気を作用させます。

浸潤、転移予防として、肺・肝臓・腹膜・膵臓・骨・骨髄などにコロナという技法を行ないます。

施術は毎日行なうのが基本です。また、病院で3カ月ごとに検査を受けてもらい確認しながら行ないます。

クローン病の気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」はクローン病の気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

クローン病は、複数の遺伝子異常やいろいろな環境因子で起こるとされる指定難病の一つです。10代後半から20代に発症し、腹痛、下痢、発熱、体重減少、貧血、肛門部病変(難治性痔瘻、肛門周辺潰瘍など)がよく見られます。

病変は、小腸、大腸に肉芽腫、潰瘍、腸管の狭小、狭窄、イレウス、次いで肛門部病変、上部消化器官の潰瘍、さらには目や皮膚、関節にまでおよびます。

ながらがわ気功院では、大腸、小腸に働きかける気を作用させ、マイナスの気を充分に取り、細胞を正常化していきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、大腸、小腸にプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.剣という技法を使って、肉芽腫を壊すように気を作用させます。
3.止めのカイロという技法を使って、肉芽腫を小さくするように気を作用させます。
4.筋力UPのカイロという技法を使って、大腸、小腸の筋力を上げるように気を作用させます。
5.ステロイドのカイロという技法を使って、痛みを取るように気を作用させます。
6.細胞分化という技法を使って、肉芽腫の幹細胞を正常にするように気を作用させます。

施術は週1回です。改善は難しい病気だが、症状を緩和することはできます。

逆流性食道炎の気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は逆流性食道炎の気功治療を行ないます

食道と胃の接合部に認められる逆流性食道炎は、胃酸の食道への逆流が原因で、胸やけ、胸部不快感、つかえ感、胸痛などを訴えます。老化による食道括約筋や胃の上部の筋力低下、食道裂孔ヘルニア、胃の摘出、肥満などで起きます。寝ているときに逆流を起こし、気道に入り即死する場合もあります。

ながらがわ気功院では、カイロという技法で筋力を上げる気功治療を中心に行ないます。施術内容は次の通りです。

1.コロナという技法で、食道下部、胃上部に気を作用させマイナスの気を取ります。
2.止めのカイロという技法で、食道下部、胃上部を絞めるように気を作用させます。
3.筋力UPのカイロという技法で、食道下部、胃上部の筋力を上げるように気を作用させ、逆流性食道炎を改善していきます。

施術の目安は、週1回、、6カ月~1年。ただし、早食いを直す必要があります。

過敏性腸症候群の気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は過敏性腸症候群の気功治療を行ないます

過敏性腸症候群は、腸管自体には問題がないが、精神的ストレスや心理的要因、食物の刺激などで、腸管運動機能の異常や腸液分泌の異常な高まり、腹痛を伴う便通の異常が起きます。血便や発熱は見られません。便通の形態から、下痢型、便秘型、下痢・便秘の交差型に分けられます。

ながらがわ気功院では、精神的な要因を取り除くことに重点を置き、海馬にコロナおよびカイロという技法を用いて気功治療を行ないます。施術内容は次の通りです。

1.コロナという技法で、海馬、前頭葉、脳幹、視床、視床下部に気を作用させマイナスの気を取ります。
2.血流のカイロという技法で、海馬、前頭葉、脳幹、視床、視床下部の血流をあげるように気を作用させます。
3.筋力UPのカイロという技法で、海馬、前頭葉、脳幹、視床、視床下部の筋力を上げるように気を作用させます。
4.コロナという技法で、大腸に気を作用させマイナスの気を取ります。
5.血流のカイロという技法で、大腸の血流をあげるように気を作用させます。
6.筋力UPのカイロという技法で、大腸の筋力を上げるように気を作用させます。 
7.線のカイロという技法で、大腸に便の通りを良くするように気を作用させます。
8.機能性のカイロという技法で、大腸の蠕動運動を促すように気を作用させ、過敏性腸症候群を改善していきます。

施術の目安は、週1回、軽くなったら月1回。再発することが多く、難しい病気です。

慢性胃炎の気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は慢性胃炎の気功治療を行ないます

慢性胃炎は、内視鏡検査で慢性的にに胃粘膜の萎縮性変化の見られるものをいいます。最近では胃粘膜のピロリ菌感染による胃炎が日常的に多く見られます。このほかには、潰瘍など見られないが、食道、胃、十二指腸において胃の運動機能障害による消化不良などからくる胃炎もあります。症状は、胃痛、空腹時痛、上腹部不快感、胃もたれ感、腹部膨満感、食欲不振、胸やけ、吐き気など多彩な症状があります。

ながらがわ気功院では、コロナとカイロという技法を中心に気功治療を行ないます。施術内容は次の通りです。

1.コロナという技法で、胃に気を作用させマイナスの気を取ります。
2.点のカイロという技法で、水月(腹の上方中央にある窪んだ部位)に胃液のバランスを整えるように気を作用させます。
3.機能のカイロという技法で、胃の蠕動運動を促すように気を作用させます。
4.筋力UPのカイロという技法で、胃の筋力を上げるように気を作用させます。
5.血流のカイロという技法で、胃の粘膜の血流を上げるように気を作用させます。
6.細胞分化という技法で、胃の炎症が正常になるように気を作用させ、慢性胃炎を改善していきます。

補足治療として、自律神経を整えるために、後頭部(脳幹、視床下部)にコロナという技法で気を作用させます。

施術期間は、週1回、6カ月~1年くらいでほぼ改善します。虚弱胃腸は良くなってからも、月1回は続けたほうがよいでしょう。

便秘の気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は便秘の気功治療を行ないます

便秘とは、何らかの原因により排便が障害され腸管内に糞便が貯留した状態です。腸管の運動機能障害により日常最も遭遇する機能性便秘と、癒着による狭窄や炎症による狭窄、癌による狭窄の器質性便秘があります。

機能性便秘には、結腸の蠕動運動低下による弛緩性便秘、排便反射の減弱による直腸性便秘などの単純性便秘と、副交感神経の過緊張による蠕動運動亢進の痙攣性便秘があります。痙攣性便秘は過敏性腸症候群の便秘型に代表されるように、便意は強いが排便が困難で腹痛を伴います。

器質性便秘は、消化器の狭窄や癌による狭窄による通過障害のため、外科的治療をすることが多くなります。

ながらがわ気功院では、コロナとカイロいう技法を交互に気功治療を行ないます。施術内容は次の通りです。

1.コロナという技法で、便を排出するように大腸に気を作用させるとともにマイナスの気を取ります。
2.カイロという技法で、大腸の繊毛運動が活発化するように気を作用させます。

頑固な便秘の場合は、後頭部(脳幹)に気を作用させ、神経的な緊張を取ることで排便を促していきます。以外とこの方法は効果があります。

便秘の気功症例

便秘(60代・女性)の気功治療の症例です

この方は、ずいぶん前から便秘がひどくて便秘薬を常用しています。最近は薬の量を増やしても効き目がなくなってきました。また、神経を使い過ぎたり、天気が悪かったりするときには、特にひどいです。気分がすぐれないときにも、ひどくなります。ジムへ通ったり、乳酸菌や食物繊維が多いものを摂ったりしていますが、まったく良くなりません。

来院したときも、お腹が張っていて便が溜まった状態でした。早速、大腸中心に気功治療を行ないました。便秘の場合、精神的な要因が大きいので、後頭部の治療も併せて行ないました。

3回目の施術のときには、気分がよくなってきたと言っていました。また、便通も良くなったというので、5回目の施術をもって終了としました。

その後の状態を聞くと、順調に便通があると喜んでいました。

痔および便秘の気功症例

痔および便秘(20代・女性)の遠隔気功治療の症例です

この女性は、いつも便秘ぎみのため排便時の便が硬くて肛門がきれ外傷を起こしていました。いわゆる痔のなかでも裂肛というものです。排便時に激しい痛みが伴うために、排便するのが怖くて悩んでいました。

この方は遠距離で来院がむずかしいため、ご本人の希望により遠隔で気功治療を行なうことになりました。早速、1日15分の施術を10日間行ないましたが、7日目くらいから痛みが楽になり、10日目には痛みが無くなりました。

しかし、原因である便秘を改善しないと再発するため、続けて便秘の施術を10日間行ない、さらに10日間、再度、痔の施術を行ないました。

その後、様子を聞いてみると、お腹の調子も良くなり、痛みも無いとのことだったので、施術を終了としました。

潰瘍性大腸炎の気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は潰瘍性大腸炎の気功治療を行ないます

潰瘍性大腸炎とは、30歳以下の成人に多くみられ、直腸から結腸の粘膜、粘膜下層を侵されるびまん性(病変がはっきりと限定することができずに広範囲に広がっている状態)の難治性炎症性腸疾患です。主症状は、持続性または反復性の粘血便、血性下痢、腹痛、発熱がみられます。重症化するほど頻回の排便、血性下痢、貧血などを始めとしてさまざまな全身症状を示します。

ながらがわ気功院では、コロナという技法とカイロという技法を中心に施術を行ないます。

<下血がある場合>
1.コロナという技法で、大腸に発生しているマイナスの気を取ります。
2.面のカイロ、立体のカイロ、筋力UPのカイロ、ステロイドのカイロという技法で、大腸に気を作用させ、活性化をします。

<痛みの強い場合>
1.コロナという技法で、大腸に発生しているマイナスの気を取ります。
2.血流のカイロ、止めのカイロ、ステロイドのカイロという技法で、大腸に気を作用させ、痛みを止めます。

<下痢が止まらない場合>
1.コロナという技法で、大腸に発生しているマイナスの気を取ります。
2.血流のカイロ、筋力UPのカイロという技法で、大腸に気を作用させ、活性化します。
3.神経線という技法で、神経のバランスを整えます。