クローン病の気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」はクローン病の気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

クローン病は、複数の遺伝子異常やいろいろな環境因子で起こるとされる指定難病の一つです。10代後半から20代に発症し、腹痛、下痢、発熱、体重減少、貧血、肛門部病変(難治性痔瘻、肛門周辺潰瘍など)がよく見られます。

病変は、小腸、大腸に肉芽腫、潰瘍、腸管の狭小、狭窄、イレウス、次いで肛門部病変、上部消化器官の潰瘍、さらには目や皮膚、関節にまでおよびます。

ながらがわ気功院では、大腸、小腸に働きかける気を作用させ、マイナスの気を充分に取り、細胞を正常化していきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、大腸、小腸にプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.剣という技法を使って、肉芽腫を壊すように気を作用させます。
3.止めのカイロという技法を使って、肉芽腫を小さくするように気を作用させます。
4.筋力UPのカイロという技法を使って、大腸、小腸の筋力を上げるように気を作用させます。
5.ステロイドのカイロという技法を使って、痛みを取るように気を作用させます。
6.細胞分化という技法を使って、肉芽腫の幹細胞を正常にするように気を作用させます。

施術は週1回です。改善は難しい病気だが、症状を緩和することはできます。