コロナの技法は、当院で一番の要となる技法です
そして、病院に見放された症状を改善する技法の一つです。
コロナの技法は、この気功の中で最も重要で一番の要となる技法です。気功師の全身にめぐっているすべての治療の気(細胞に作用する気、血液に作用する気、骨に作用する気)を手のひらや指先から体外に放出し、疾患部の表面から治療します。この技法は、ほとんどの症状や病気に対応しているため、この気功で最も重要で一番の要となる理由です。
そんなことから治療時間の半分以上は、この技法を使います。
コロナの技法には、疾患部の大きさや深さ、場所によって、平面立ち、カニ立ち、石立ち、コレクト、放射といった手の使い方をします。写真は、胃の治療をしているところです。
平面立ち

広い範囲を治療するときに使用します
カニ立ち

狭い範囲で深い部分を治療するときに使います
石立ち

一点あるいは一部分を治療するときに使います
コレクト

一気に気を放射し治療するときに使います
放射

気を出しやすくするときに使います
ながらがわ気功院の気功療法がスムーズに早く、病院に見放された症状を改善に導きます。
愛知・弥富で病院で見放された症状改善といえば「ながらがわ気功院」
院長:上田定司(医療気功師)
営業時間:10時~20時
休業日:木、金
駐車場:有り
住所:愛知県弥富市鯏浦町気開202-2
電話:0567-74-3831
完全予約制です。
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愛知県弥富市、愛西市、津島市、あま市、大治町、蟹江町、飛島村、名古屋市、豊田市、岡崎市だけでなく、三重県や岐阜県など広い範囲からお越し頂いております。
つらい症状にもかかわらず、病院では異常が見当たらない、原因が分からない、治療法がないなどと言われ藁にもすがる思いの方、鎮痛剤を常用するほど頭痛・生理痛・腰痛・関節痛・腹痛などの痛みに苦しんでいる方、うつ・不眠などの精神疾患で苦しんでいる方、その他漢方・鍼灸・食事改善・サプリメントなど何を試しても体調が良くならず苦しんでいる方を改善に導く気功治療院です。