白内障の気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は白内障の気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

白内障は、眼の中のレンズの役目を担う水晶体が白く濁ってくることにより、視力が低下する病気です。原因の多くは加齢で60歳頃から起きます。

そのほかにも、外傷、アトピー性皮膚炎に伴うもの、糖尿病、風疹による胎内感染、炎症性、ステロイドの長期使用などでも起きます。

ながらがわ気功院では、水晶体に働きかける気を作用させ、水晶体の筋力を上げていきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、眼球にプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.カイロという技法を使って、水晶体の濁った部分を小さくするように気を作用させます。
3.機能のカイロという技法を使って、網膜の画像をきれいにするように気を作用させます。
4.筋力UPのカイロという技法を使って、眼球全体の筋力を上げるように気を作用させます。

施術は週1回、6カ月から1年。重症は2年。

狭心症の気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は狭心症の気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

狭心症は、冠動脈の血行障害、動脈硬化やコレステロールの沈着などで血管の内腔が狭くなるアテローム現象が起こり、心筋が一時的に虚血状態となります。高血圧、糖尿病、高脂血症、喫煙、肥満などは危険因子です。

主症状は、前胸部の重苦しい、絞扼感または圧迫感があります。また、肩部、頚部、みぞおち周辺(心窩)の放散痛や全身倦怠感でも狭心症の可能性があります。

一過性でもとに戻る状態を狭心症、もとに戻らない状態を心筋梗塞といいます。また、階段を上がるときや動いているときに起こるのを労作性狭心症、寝ているときや座っている時に起こるのを安静時狭心症といいます。

ながらがわ気功院では、この病気は血液・血管の異常と捉え、心臓のマイナスの気を充分に取り、血液と血管を活性化していきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、心臓にプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.透析という技法を使って、血液中のコロイド成分をきれいにするように気を作用させます。

施術は週1回、6カ月から1年です。狭心症は、この気功で高い改善率が期待できます。

肺がんの気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は肺がんの気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

肺がんは、年々増加し、男性のがん死亡の第一位です。全肺がんの5年生存率は15%程度の予後不良の疾患です。喫煙と深い関係があり、40歳代以上でヘビースモーカーの場合は原発性肺がんを疑います。初期は、咳、痰、血痰、腹痛、背部痛などがあるが、無症状で腹部X線で発見される場合も3割あります。

また、初期から進行がんの場合が多く、遠隔転移で発見されると根治が不可能です。肺はあらゆる悪性腫瘍の血行性転移の標的になる最も多い臓器であり、リンパ路も発達しているので、リンパ行性肺転移も多く見られます。

ながらがわ気功院では、がんに働きかける気を作用させ、マイナスの気を充分に取り、細胞を正常化していきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、肺、リンパにプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.剣という技法を使って、肺がんを壊すように気を作用させます。
3.止めのカイロという技法を使って、肺がんを小さくするように気を作用させます。
4.筋力UPのカイロという技法を使って、肺全体の筋力を上げるように気を作用させます。
5.細胞分化という技法を使って、肺がんの幹細胞を正常にするように気を作用させます。

施術は毎日行なうのが基本です。6カ月から1年で改善していきます。

クローン病の気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」はクローン病の気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

クローン病は、複数の遺伝子異常やいろいろな環境因子で起こるとされる指定難病の一つです。10代後半から20代に発症し、腹痛、下痢、発熱、体重減少、貧血、肛門部病変(難治性痔瘻、肛門周辺潰瘍など)がよく見られます。

病変は、小腸、大腸に肉芽腫、潰瘍、腸管の狭小、狭窄、イレウス、次いで肛門部病変、上部消化器官の潰瘍、さらには目や皮膚、関節にまでおよびます。

ながらがわ気功院では、大腸、小腸に働きかける気を作用させ、マイナスの気を充分に取り、細胞を正常化していきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、大腸、小腸にプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.剣という技法を使って、肉芽腫を壊すように気を作用させます。
3.止めのカイロという技法を使って、肉芽腫を小さくするように気を作用させます。
4.筋力UPのカイロという技法を使って、大腸、小腸の筋力を上げるように気を作用させます。
5.ステロイドのカイロという技法を使って、痛みを取るように気を作用させます。
6.細胞分化という技法を使って、肉芽腫の幹細胞を正常にするように気を作用させます。

施術は週1回です。改善は難しい病気だが、症状を緩和することはできます。

貧血(赤血球の異常)の気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は貧血(赤血球の異常)の気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

貧血は、ヘモグロビン(Hb)濃度、赤血球数(RBC)、ヘマトクリット(Ht)値のいずれかが減少した状態をいいます。最も頻度が高いのは鉄欠乏性貧血と二次性貧血があります。

鉄欠乏性貧血は、偏食などの鉄供給不足、消化器の鉄吸収障害、妊娠、思春期などの需要量増大、慢性出血による鉄量喪失などで体内における鉄量のバランスが崩れた状態です。全身倦怠感、爪が薄くもろくなり、さじ状に口角、口内炎などが起きます。

二次性貧血は、原因疾患として、慢性感染症、膠原病、悪性腫瘍、慢性腎不全、肝臓疾患、内分泌代謝疾患などです。

ながらがわ気功院では、この病気は赤血球の異常と捉え、赤血球に働きかける気を作用させ、赤血球を活性化していきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、骨髄、脾臓、肝臓にプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.赤血球のカイロという技法を使って、赤血球を活性化するように気を作用させます。
3.血流のカイロという技法を使って、脾臓、肝臓の血流を上げるように気を作用させます。
4.筋力UPのカイロという技法を使って、脾臓、肝臓の筋力を上げるように気を作用させます。

肝臓がんの気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は肝臓がんの気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

肝臓がんは、原発性腫瘍と転移性腫瘍があります。肝細胞がんのほとんどがB型、C型肝炎ウイルス陽性で、慢性肝炎、肝硬変を伴うが、転移性肝がんの多くは正常肝です。

転移性肝がんの発症頻度は原発性に比べて8倍多いです。進行するまでの特別な症状はないが、進行すると肝腫大、腹水、全身倦怠感、黄疸などが出ます。

大量の吐血や下血が起きたときは、食道・胃静脈瘤破裂の場合があります。好発転移は肺、副腎、腹膜などです。

ながらがわ気功院では、がんに働きかける気を作用させ、マイナスの気を充分に取り、細胞を正常化していきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、肝臓にプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.剣という技法を使って、肝臓がんを壊すように気を作用させます。
3.止めのカイロという技法を使って、肝臓がんを小さくするように気を作用させます。
4.筋力UPのカイロという技法を使って、肝臓全体の筋力を上げるように気を作用させます。
5.細胞分化という技法を使って、肝臓がんの幹細胞を正常にするように気を作用させます。

腹水のある場合は、コロナ、止めのカイロ、筋力UPのカイロという技法を繰り返します。

施術は毎日行なうのが基本です。転移性の場合は改善の可能性が高い。原発性の場合は難しいが、延命の可能性はあります。

皮膚がんの気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は皮膚がんの気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

皮膚がんは、紫外線によるダメージなどで近年増えています。皮膚がんには、表皮にできるがんで進行すると真皮まで拡がる扁平上皮がん、転移はしないが進行すると骨まで破壊する基底細胞がん、ほくろのがんと呼ばれ、転移しやすく、最も悪性度が高い悪性黒色腫(メラノーマ)があります。

扁平上皮がんで表皮内にがん細胞が留まっている場合は、前がん状態として日光性角化症と呼ばれます。しみやほくろとの鑑別が難しいが、少しずつ大きくなる、形が崩れる、表面がザラザラするなどの症状が見られたら、早めに病院へ行くことが必要です。

ながらがわ気功院では、がんに働きかける気を作用させ、マイナスの気を充分に取り、細胞を正常化していきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、患部にプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.剣という技法を使って、がんを壊すように気を作用させます。
3.止めのカイロという技法を使って、がんを小さくするように気を作用させます。
4.筋力UPのカイロという技法を使って、患部の筋力を上げるように気を作用させます。
5.細胞分化という技法を使って、がんの幹細胞を正常にするように気を作用させます。

下肢静脈瘤の気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は下肢静脈瘤の気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

下肢静脈瘤は、全身に送られた後の老廃物を取り込んだ血液を心臓に送り戻す働きをする静脈に、何らかの原因により静脈内圧が高くなると、血液の逆流を防いでいる弁が壊れ、皮膚表面に近い表在静脈に血液が溜まり、血管が拡張して瘤のように膨らんだり、蛇行したりする状態です。

特に中高年の女性が多く、立ち仕事や妊娠、出産を経験した人などでも見られる、疲れやすい、脚が重い、腫れ、痛み、痒みなどの症状を訴えます。時に血管の膨らみが皮下脂肪に隠れて気づかない人もいます。

ながらがわ気功院では、この病気は静脈の血流障害と捉え、静脈瘤の患部と周辺の血流と筋力を上げ、改善していきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、静脈瘤とその周辺を活性化するようにプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.血流のカイロという技法を使って、静脈瘤とその周辺の血流を上げるように気を作用させます。
3.筋力UPのカイロという技法を使って、静脈瘤とその周辺の筋力を上げるように気を作用させます。
また、動脈硬化がある人は、コロナという技法を使って、血液をきれいにするように心臓にプラスの気を作用させマイナスの気を取り、透析という技法を使って、血中のコロイド成分をきれいにするように気を作用させます。

施術の目安は、週1回、続けることでだんだん改善していく。

子宮内膜症の気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は子宮内膜症の気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

子宮内膜症は、子宮内膜を形成する組織が子宮以外に出現して機能します。詳しい原因は不明だが、子宮壁の筋層の間に散らばる、卵管経由で卵巣や腹腔に達する、各部位が子宮内膜を独自に形成させる、などの説があります。

最近、若い女性に多く見られ、過多月経、生理不順、腰痛、下腹部痛、不妊などの原因となります。

ながらがわ気功院では、子宮に働きかける気を作用させ、子宮の血流と筋力を上げ、活性化していきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、子宮を活性化するようにプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.血流のカイロという技法を使って、子宮の血流を上げるように気を作用させます。
3.筋力UPのカイロという技法を使って、子宮の筋力を上げるように気を作用させます。
4.細胞分化という技法を使って、子宮の幹細胞を正常にするように気を作用させます。

生理中は出血が多くなるため、施術を行ないません。
施術の目安は、週1回、6カ月~1年です。改善率は8割くらいと高いです。

不妊症の気功治療

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は不妊症の気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

不妊症夫婦の頻度は約10%で、その原因の半数は男性に起因しているにもかかわらず、女性のみが受診することが多い。男性不妊の主な原因は、精子形成障害、精子輸送路通過障害、性機能障害などがあり、前立腺炎は精子運動性低下を招くことがあります。

女性は両側の卵管の高度な障害、高度な排卵障害、高度な子宮内膜症、原因不明の長期不妊症などが挙げられます。

ながらがわ気功院では、この病気は生殖器官に障害が生じているいると捉え、生殖器官に働きかける気を作用させ、活性化していきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、生殖器官を活性化するようにプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.血流のカイロという技法を使って、生殖器官の血流を上げるように気を作用させます。
3.筋力UPのカイロという技法を使って、生殖器官の筋力を上げるように気を作用させます。

ホルモン系の治療として、視床下部、下垂体の活性化および血流を上げます。
さらにストレスの治療として、前頭葉、海馬の活性化および血流を上げます。