つらい腹痛が気功治療で消失

愛知県弥富市にある「ながらがわ気功院」は、腹痛の気功治療を行なっています。遠隔治療もできます。

最近、行なった症例の一部をご紹介します。 

症例1)Yさん(40代・女性)

この女性は、元来胃腸が弱く、お腹の張りを訴え、来院されました。1回目の気功施術中にお腹の張りがなくなってくるのが分かるほどスッキリしたと言っておられました。その後も、何度か来院されましたが、そのたびにスッキリされていました。

症例2)Tさん(10代・女性)

この女性は、中学生で来院された理由は不眠でしたが、よく腹痛(胃痛)を起こすことがあるということで、不眠治療の気功施術を中心に腹痛を訴えた時だけ腹痛治療の気功施術を行ないました。何回か腹痛を訴えることがありましたが、その都度施術を行なうと翌日には痛みが消えていました。

症例3)Yさん(30代・女性)

この女性は、不正出血による腹痛で来院され、5回の気功施術で痛みは無くなりました。最近では、生理痛の痛みもなくなったそうです。

症例4)Hさん(40代・女性)

この女性は、最近胃腸の調子が悪く腹痛を訴え来院されましたが、3回の気功施術で腹痛がなくなり、胃腸の調子も元に戻りました。

以上、4つの症例を挙げましたが、腹痛に関して気功治療は、比較的早く効果が現れるようです。

腹痛でお困りの方は、相談受付いたします。
TEL:0567-74-3831 ながらがわ気功院まで。

気功による糖尿病対策

2015年6月10日、NHKためしてガッテンで「食べて糖尿病大改善!医師も驚がく最新ワザ」が放送されました。

腸にはスイッチがあり、食べ物が触れるとスイッチが入り、膵臓に「インスリンを出せ!」という指令を出し、血糖値の上昇を抑えてくれるといいます。

このとき腸から出る指令はインクレチンというホルモンで、膵臓に作用してインスリンの分泌を促進させる働きがあるといいます。

ためしてガッテンでは、インスリンを出すスイッチを増やすために水溶性食物繊維を多く含む根菜類、キノコ類、海藻類などとり、増えたスイッチを効率よく押すために魚を食べることを推奨しています。

ながらがわ気功院では、上記知見をもとに、気功で糖尿病予防を行ないます。その方法は、

1.コロナという技法で、お腹にプラスの気を作用させます。

2.分泌のカイロという技法で、膵臓からインスリンを出すよう気を作用させます。

3.カイロという技法で、小腸を活性化するよう気を作用させます。

4.カイロという技法で、大腸を活性化するよう気を作用させます。

5.カイロという技法で、大腸に糖のリセプター(受け口)を産生するよう気を作用させます。

6.カイロという技法で、大腸にリセプターを活性化するよう気を作用させます。(インスリンを出すスイッチを開きます)

つまり、気でリセプターを増やして、気でリセプターを開いていくということです。

気功治療・腰痛の症例

【症例紹介】「運送業だから腰痛は付き物」と諦めていた40代男性が、1週間後に痛みを忘れた理由

「毎年のようにギックリ腰を繰り返している…」 「病院のレントゲンでは『異常なし』と言われたけれど、ずっと腰がジクジク重だるい…」

腰痛のイラストです

そんな長引く腰痛にお悩みではありませんか? 「仕事柄、腰痛は職業病だから上手く付き合っていくしかない」と諦めている方も多いかもしれません。

今回は、当院の気功施術によって、長年の腰痛への不安から解放された運送業のSさん(40代・男性)の改善エピソードをご紹介します。同じような痛みを抱えている方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

病院でも異常なし。ジクジク続く腰の痛みに悩んで

運送業という、日々お体に負担がかかるお仕事をされているSさん。 ご来院の1週間ほど前から腰に痛みが出始め、まずは整形外科を受診されたそうです。しかし、レントゲンを撮っても結果は「異常なし」。

その後も腰の奥がジクジクとするような鈍い痛みが引かないため、整体にも通われましたが、すっきりとした変化は感じられなかったとのことでした。

実はSさん、過去に1年に2〜3回もギックリ腰を繰り返しており、「この仕事をしている以上、腰痛とは一生付き合っていくしかないんだろうな…」と半ば諦めかけておられました。

それでも「できるだけ早くこの痛みをなんとかしたい!」「いろいろなアプローチを試してみたい」という強い思いから、当院の気功施術を受けに来てくださいました。

初回の施術、そして1週間後に起きた「驚きの変化」

当院では、Sさんのお仕事中の姿勢やこれまでのギックリ腰の歴史など、詳しくお話を伺った上で、60分間の気功施術を行いました。

施術の直後は、Sさんも「うーん、特にこれと言って変わった感覚はないかなぁ」とおっしゃっていました。気功の性質上、その場ですぐに劇的な変化を感じられないことも珍しくありません。

本当の驚きは、1週間後の2回目のご来院の時に待っていました。

ドアを開けて入ってこられたSさんは、満面の笑み。 なんと、「あのジクジクした痛みが、完全に消えてなくなりました!」とビックリされていたのです。

あまりにお体の調子が良くなったため、「実は今日、もう治ったから予約をキャンセルしようかと思ったくらいです(笑)」と、嬉しい冗談が飛び出すほどの回復ぶりでした。その後、ご自身の手応えから、お悩みを持つ多くのご友人にも当院をご紹介してくださり、感謝の気持ちでいっぱいです。

なぜ、原因不明の腰痛がスムーズに改善したのか?

レントゲンで「異常なし」と言われると、「じゃあ、この痛みはどこから来ているの?」と不安になりますよね。

腰痛の原因は、本当に人それぞれです。 骨や関節そのものに問題がなくても、お仕事の疲労、日常のストレス、気の流れ(エネルギー)の滞り、筋肉の緊張など、様々な要因が複雑に絡み合っています。

当院が一番大切にしていること それは、施術の前に**「できるだけ詳しく状況をお聞きすること」**です。 「いつから?」「どんなときに?」「どんなお仕事をされているか?」といった一見何気ないお話の中に、原因を突き止める重要なヒントが隠されています。

原因さえしっかり掴むことができれば、腰痛はとても結果が出やすい症状でもあります。

「職業病だから…」と諦める前に、一度ご相談ください

「運送業だから」「デスクワークだから」「年齢のせいだから」と、痛みを我慢し続ける必要はありません。あなたのお体の声に耳を傾け、根本的な原因へアプローチすれば、Sさんのようにお買い物の荷物を持つ一瞬や、朝起き上がるときの不安から解放される日がきっと来ます。

どこに行っても良くならなかったその腰痛、ぜひ一度当院にお話を聞かせてくださいね。あなたのご来院を、心よりお待ちしております。

気功治療・突発性難聴の症例

発症から1ヶ月、突発性難聴はもう治らない?「1ヶ月の壁」を越えて聴力を取り戻した東さんの物語

ひとりで不安を抱え込んでいませんか?
「ある日突然、耳が聞こえなくなる」
そんな恐ろしい経験をしたら、誰だってパニックになりますよね。

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突発性難聴は、原因不明で明確な治療法が確立されていない、とても厄介な病気です。
一般的には「発症から1ヶ月を過ぎて改善が見られなければ、それ以上の回復は難しい」とも言われています。

病院で毎日点滴を受け、整体や鍼治療に通っても変化がない……。
「このまま一生、大好きな人の声や街の音が聞こえないままなのだろうか」と、暗闇の中にいるような不安を抱えていませんか?

今回は、まさにその「1ヶ月の壁」にぶつかりながらも、諦めずに当院の気功(AST)を受け、見事に耳の聞こえを取り戻された東さん(37歳・女性)のお話をご紹介します。

突発性難聴を克服した東さんからの「お喜びの声」

【東さん(37歳・女性)からのメッセージ(原文のまま)】
昨年7月に突発性難聴にかかってしまい、いきなり両耳ともほとんど聞こえなくなりました。これまで何不自由なく生活できていたのが急にできなくなり、仕事も休み、毎日病院で点滴をしてもらう日々でした。病院での治療以外にも整体やはりちりょうなどのも通いましたが、1ヶ月を過ぎても良くなる気配がなく、このまま治らないのではと不安な日々を送っていました。

発症して1ヶ月半たった頃、たまたまこちらの気功院を知りました。体験談を読んで、病院でも治らなかった病気が治ったというコメントがあったので、ダメモトで行ってみました。別の気功は受けたことがあったのですが、この気功(AST)は全くちがうもので最初は正直びっくりしました(笑)。ですが受けるたびいつも必ず寝てしまってたので無意識のうちにリラックスできていたのだと思います。院内は清潔で先生はきさくでとても親切な方でしたので相談しやすかったです。

気功を受けながらや受けた後に「だいぶとれてきました」(悪いもの?)とか「頭の方は大丈夫です」とか言ってくれるので、どこに原因があるかとか状態を目にみえない場所だけに口に出して言ってもらえるのは良かったです。1回毎その日のうちにというより、気が付いたら良くなっていたというかんじでしたが、ダメモトで受けにいって良かったと思います。もっと早い段階で行っていたら、もっと早く良くなったと思います。

突発性難聴はとても難しい病気で原因不明ではっきりした治療法もみつかっていません。1ヶ月をすぎて改善しなければ良くならないと言われている病気ですが、あきらめずに治療をつづけて良かったです。何をやってもダメだったという人はダメ元で受けてみてもいいかもしれません。

東さんが不安を乗り越えられた「3つの理由」

東さんの体験談から、当院のAST気功がなぜ突発性難聴の不安を和らげ、改善へと導けたのか、ポイントを3つにまとめてみました。

1. 心身が芯からリラックスできたこと
東さんは施術のたびに「いつも必ず寝てしまっていた」と仰っていました。
突発性難聴は、ストレスや自律神経の乱れが深く関係していると言われています。「治らないかもしれない」という強い不安自体が、身体を緊張させ、回復を妨げる悪循環を生んでしまうのです。
当院のAST気功は、無意識レベルで深いリラックス状態を作り出し、身体が本来持つ「治る力」を引き出します。

2. 見えない状態を「言葉」で共有したこと
耳の内部や自律神経の状態は、目に見えません。だからこそ「今、どうなっているの?」という不安が尽きないものです。
当院では、施術中や施術後に「だいぶ(悪いものが)とれてきましたよ」「頭の方は大丈夫ですからね」といったように、現在の状態を丁寧にお伝えしています。
「どこに原因があるのか」「今どういう状態か」を言葉で知ることで、安心して施術を受けていただくことができます。

3. 「気がついたら良くなっていた」という自然な変化
東さんが仰るように、魔法のようにその場で一瞬で治るというよりは、回数を重ねるごとに「気がついたら聞こえるようになっていた」というのが気功のリアルな現れ方です。
焦らず、身体のエネルギーラインを一本ずつ整えていくことで、確かな変化が訪れます。

結び:「ダメ元」でもいい、諦める前に一歩踏み出してみませんか?

突発性難聴の治療において「もう1ヶ月過ぎてしまったから……」と諦める必要はありません。

東さんも、発症から1ヶ月半が経ち、「ダメ元」の気持ちで当院のドアを叩いてくださいました。「もっと早い段階で行っていたら、もっと早く良くなったと思います」という東さんの言葉通り、早めのケアが大切なのは事実ですが、数ヶ月が経過していても身体が「変わりたい」というサインを出していることは多々あります。

病院の点滴や薬で効果が感じられなかった
鍼や整体など、いろいろ試したけれど変わらない
このまま聞こえない生活が続くのが不安で仕方がない

そんな方は、ぜひ一度、当院のAST気功を体験してみてください。
あなたが再び心地よい音に囲まれた毎日を取り戻せるよう、私たちが全力でサポートいたします。まずはお気軽にご相談くださいね。

気功治療・腰痛と耳鳴りの症例

膝痛と耳鳴りで来院された山田さん(79歳・男性)の症例を掲載させていただきます。

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山田さんは、気功治療の本から当院を知って、2014年2月22日に来院されました。

その時の様子をこう訴えられていました。「両ヒザが痛い。2、3年前から、だんだん痛みが増してきて、今は正座ができないくらい痛い。」

山田さんは、半年前、痛風といわれたことがありました。もっと過去には左ヒザに水がたまったこともあるということでした。さらに、耳鳴りにも困っていました。

早速、施術を行ないました。最初の5日間は毎日施術を行ない、そのあとは様子を見ながら週1回、2週に1回と施術を行なってきました。

その結果、1年を過ぎた今では、両ヒザの痛みはスッカリなくなり、耳鳴りも苦にならなくなりましたので、2015年4月29日をもって施術を終了とさせていただきました。

これからは病気を苦にせずにお過ごしください。ありがとうございました。

(ながらがわ気功院 上田記)

 

<追記>

膝痛の施術方法

1.膝痛が発生している箇所にコロナという技法を使って、マイナスの気を取り除きます。
2.次に止めのカイロという技法を使って、痛みを止めていきます。
2.さらに血流のカイロ、筋力UPのカイロという技法を使って、膝を活性化していきます。

耳鳴りの施術方法

1.三半規管中心ににコロナという技法を使って、マイナスの気を取り除きます。
2.次に止めのカイロという技法を使って、耳鳴りを止めていきます。
3.さらに血流のカイロ、筋力UPのカイロという技法を使って、三半規管を活性化していきます。

一般的な気功治療について

ながらがわ気功院だより2015年8月号を発行しました(その3)

8月号の話題は、健康情報「高速道路で足湯が無料!?」、最新医療情報「凍結した卵巣組織から出産」、気功講座「一般的な気功治療」です。

今日は、気功講座「一般的な気功治療」をご紹介します。

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気功講座「一般的な気功治療」

人体の臓器や器官が皮膚表面と連絡を保つ点を経穴(けいけつ)といいます。経穴は俗にツボといわれ人体の365ヵ所にあり、経穴と経穴を連結する線を経絡(けいらく)といいます。

一般的な気功治療は経穴という点と経絡という線の滞りに気を送って病気を治療します。言い換えれば、経穴や経絡に気が滞ると病気になるというのが一般的な気功治療の原理です。

つまり、経穴や経絡に気を通すことによって滞りを解き、病気を治します。その際、経穴から気を発し、経絡を通すことになります。

この方法は、患者の経穴や経絡に詰まっていたものが気功師に付着する、つまりマイナスの気を受けやすくなる危険があります。

いわゆる病気の患者の影響を受ける、俗にいう「かぶる」といわれる現象が起こります。

当院が行なっているAST気功は治療原理が全く異なるため、「かぶる」ということは起こりません。このAST気功を学びたい方は、ながらがわ気功院までお問い合わせください。

ながらがわ気功院だより2015年8月号のご紹介は、今日で終わりです。次回ご9月号をご期待ください。

なお、ながらがわ気功院だより2015年8月号が欲しい方は、ホームページ中のメールでお問い合わせから申し込んでください。

ながらがわ気功院 上田でした。

2015年8月5日 | カテゴリー : 気功講座 | 投稿者 : 上田 定司

医療情報「凍結した卵巣組織から出産」

ながらがわ気功院だより2015年8月号を発行しました(その2)

8月号の話題は、健康情報「高速道路で足湯が無料!?」、最新医療情報「凍結した卵巣組織から出産」、気功講座「一般的な気功治療」です。

今日は、最新医療情報「凍結した卵巣組織から出産」をご紹介します。

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最新医療情報「凍結した卵巣組織から出産」

コンゴ共和国出身の27歳の女性が、13歳の時に凍結保存した自身の卵巣組織から約3,100gの健康な男の子を出産することに成功したという記事が、6月10日、Human Reproductionというジャーナルに掲載されました。

この女性は、11歳の時に鎌状赤血球貧血で脊髄移植を受けたことから、免疫系を抑制する化学療法を使用するため、卵巣機能が永久に失われる可能性がありました。

この研究を率いたDemeestere氏(ベルギー、ブリュッセル自由大学)によると、「この知見は、早期卵巣機能不全のリスクの高いあらゆる小児にとって、将来の生活の質を向上させる希望のメッセージとなる」と述べています。

若い女性が重い病気で生殖機能を損なう可能性がある場合希望を与えてくれる治療法の一つとなってほしいと思います。(参考:HealthDay News)

ながらがわ気功院では、不妊でお悩みの方の気功治療を行なっています。気軽にお問い合わせください。

明日は、気功講座「一般的な気功治療」をご紹介しますのでご期待ください。

なお、ながらがわ気功院だより2015年8月号が欲しい方は、ホームページ中のメールでお問い合わせから申し込んでください。

ながらがわ気功院 上田でした。

2015年8月4日 | カテゴリー : 医療情報 | 投稿者 : 上田 定司

健康情報「高速道路で足湯が無料!?」

ながらがわ気功院だより2015年8月号を発行しました

8月号の話題は、健康情報「高速道路で足湯が無料!?」、最新医療情報「凍結した卵巣組織から出産」、気功講座「一般的な気功治療」です。

今日は、健康情報「高速道路で足湯が無料!?」をご紹介します。

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健康情報「高速道路で足湯が無料!?」

伊勢湾岸自動車道の湾岸長島パーキング(三重県桑名市長島町松蔭)に、長島温泉を利用した足湯があります。しかも、この足湯はなんと無料なんです。肌がスベスベになるとの評判から大人気スポットです。さらに一般道からも利用できるのが嬉しいですね。

長島温泉は、毎分7千リットルの豊富な湯が湧出しています。泉質はアルカリ性単純温泉で、無味無臭で無色透明。穏やかなさらりとした肌触りの湯です。効能は、リウマチ、疲労回復、神経痛、筋肉痛、関節痛をはじめ、婦人病、冷え性、回復などです。

お腹が空いたら腹ごしらえにレストランに入ってみては。ご当地グルメの四日市名物「とんてき定食」、桑名名物「蛤ラーメン」、伊勢名物「伊勢うどんセット」はいかがですか?

ながらがわ気功院では、神経痛、筋肉痛、関節痛、婦人病、冷え性、疲労回復の気功治療を行なっています。温泉と併せてご利用してみてください。

明日は、最新医療情報「凍結した卵巣組織から出産」をご紹介しますのでご期待ください。

なお、ながらがわ気功院だより2015年8月号が欲しい方は、ホームページ中のメールでお問い合わせから申し込んでください。

ながらがわ気功院 上田でした。

2015年8月3日 | カテゴリー : 健康情報 | 投稿者 : 上田 定司