貧血(赤血球の異常)の気功治療について

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は貧血(赤血球の異常)の気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

貧血は、ヘモグロビン(Hb)濃度、赤血球数(RBC)、ヘマトクリット(Ht)値のいずれかが減少した状態をいいます。最も頻度が高いのは鉄欠乏性貧血と二次性貧血があります。

鉄欠乏性貧血は、偏食などの鉄供給不足、消化器の鉄吸収障害、妊娠、思春期などの需要量増大、慢性出血による鉄量喪失などで体内における鉄量のバランスが崩れた状態です。全身倦怠感、爪が薄くもろくなり、さじ状に口角、口内炎などが起きます。

二次性貧血は、原因疾患として、慢性感染症、膠原病、悪性腫瘍、慢性腎不全、肝臓疾患、内分泌代謝疾患などです。

ながらがわ気功院では、この病気は赤血球の異常と捉え、赤血球に働きかける気を作用させ、赤血球を活性化していきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、骨髄、脾臓、肝臓にプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.赤血球のカイロという技法を使って、赤血球を活性化するように気を作用させます。
3.血流のカイロという技法を使って、脾臓、肝臓の血流を上げるように気を作用させます。
4.筋力UPのカイロという技法を使って、脾臓、肝臓の筋力を上げるように気を作用させます。