癌、難病、精神病のことなら、名古屋を中心に愛知 岐阜 三重県で評判の気功治療院

癌、難病、精神疾患、慢性病、原因不明の症状(自律神経失調症など)でお悩みのあなたへ、解決方法があります

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気功に注目!うつ病を改善する方法|ながらがわ気功院(愛知県弥富市)

今、現代社会のひずみからクローズアップされているうつ病

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日本では、100人に3~7人という割合でうつ病を経験した人がいるという調査結果が出ています。

さらに、うつ病を含む精神疾患の症状で悩む人が近年急速に増えています。

うつ病は、精神的ストレスや身体的ストレスが重なることなど、様々な理由から脳の機能障害が起きている状態です。

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脳がうまく働いてくれないので、ものの見方が否定的になり、自分がダメな人間だと感じてしまいます。

気功のうつ治療で欠かせないのが海馬の治療です。

海馬は、長期間のストレスを受けると、海馬の神経細胞が破壊され、萎縮します。

これは、うつ病の人の海馬で確認されています。

気功によるうつ病治療は、この海馬をうまく機能させてやるために、前頭葉の血流を良くし、その血流を海馬に流していきます。

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そうすることで、海馬の機能を正常に戻してやり、うつ病を改善していきます。

ながらがわ気功院では、うつ病の気功治療を行なっています。

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■□■ 下記の症状や病気の方も相談受付をしています。ほとんどの症状や病気に施術可能です。

【頭部】頭痛、認知症、てんかん、脳梗塞、脳出血、脳腫瘍、パーキンソン症候群、くも膜下出血、顔面神経麻痺、三叉神経痛、アルツハイマー病など

【目・耳】眼精疲労、仮性近視、白内障、めまい、緑内障、ドライアイ、突発性難聴、耳鳴り、メニエール病、網膜剥離、中耳炎など

【鼻やのど】アレルギー性鼻炎、副鼻腔炎、嚥下障害など

【気管支や肺など呼吸器】肺気腫、気管支ぜんそく、気管支炎、睡眠時無呼吸症候群など

【心臓血管系】狭心症、心筋症、心筋梗塞、不整脈、高血圧、低血圧、大動脈瘤、静脈瘤、高尿酸値症、高脂血症など

【消化器系】逆流性食道炎、慢性胃炎、胃潰瘍、胃痛、過敏性腸症候群、潰瘍性大腸炎、十二指腸潰瘍、便秘症、下痢、胃がん、大腸がん、直腸がんなど

【肝臓や胆のうやすい臓】急性肝炎、胆石症、慢性膵炎、糖尿病、肝硬変、肝臓がん、胆のうがん、膵がんなど

【腎臓や前立腺や膀胱】ネフローゼ症候群、腎結石、腎不全、前立腺肥大、頻尿、尿失禁、腎がん、慢性腎炎、膀胱がんなど

【整形系】肩こり、むちうち、四十肩、五十肩、腱鞘炎、捻挫、坐骨神経痛、側弯症、顎関節症、腰痛、骨粗鬆症、手足のしびれ、頚部・腰部・ひざの痛みなど

【婦人科系】 生理痛、子宮筋腫、子宮内膜症、乳がん、子宮頸がん、子宮体がんなど

【心療内科系】 不眠、躁うつ病、統合失調症、自律神経失調症など

【予防】 脳梗塞・心筋梗塞・認知症の病気予防、がん再発予防、健康維持など

【その他】 慢性疲労症候群、風邪症候群、リウマチ、膠原病、貧血、甲状腺機能障害、更年期障害、不妊症、勃起不全、薬の副作用、末期がんの痛みなど

※なかでも「心臓血管系」「心療内科系」の病気は高い改善率を誇っています。
(×施術できない病気……緊急を要する疾患/外傷系の疾患/感染する病気(インフルエンザ、はやり目、風疹など)/風土病など)

■□■来院対象エリア
【愛知県】
名古屋市、一宮市、瀬戸市、春日井市、犬山市、江南市、小牧市、稲沢市、尾張旭市、岩倉市、豊明市、日進市、清須市、北名古屋市、長久手市、東郷町、豊山町、大口町、扶桑町、津島市、愛西市、弥富市、あま市、大治町、蟹江町、飛島村、半田市、常滑市、東海市、大府市、知多市、阿久比町、東浦町、南知多町、美浜町、武豊町、岡崎市、碧南市、刈谷市、豊田市、安城市、西尾市、知立市、高浜市、みよし市、幸田町、豊橋市、豊川市、蒲郡市、新城市、田原市、設楽町、東栄町、豊根村
【岐阜県】
岐阜市、大垣市、高山市、多治見市、関市、中津川市、美濃市、瑞浪市、羽島市、恵那市、美濃加茂市、土岐市、各務原市、可児市、山県市、瑞穂市、飛騨市、本巣市、郡上市、下呂市、海津市、岐南町、笠松町、養老町、垂井町、関ヶ原町、神戸町、輪之内町、安八町、揖斐川町、大野町、池田町、北方町、坂祝町、富加町、川辺町、七宗町、八百津町、白川町、東白川村、御嵩町、白川村
【三重県】
桑名市、いなべ市、木曽岬町、東員町、四日市市、菰野町、朝日町、川越町、鈴鹿市、亀山市、津市、松阪市、多気町、明和町、大台町、伊勢市、鳥羽市、志摩市、玉城町、度会町、南伊勢町、大紀町、伊賀市、名張市、尾鷲市、紀北町、熊野市、御浜町、紀宝町

なぜ9月に「うつ病」が増えるのか|ながらがわ気功院(愛知県弥富市)

9月にうつ病が増えるのは天候のせい?

本日9月26日(土)のYAHOO!JAPANニュースに6月、9月は「うつ病」が増える時期というタイトルで、うつ病に関することが掲載されていました。出典は週刊SPA!からです。特に9月病についてふれています。

気力が出ない、会社に行きたくないなどの症状を訴える人が結構いるようです。医学博士の秋津医院院長によると、「暑い盛りは気が張っていて乗り切れますが夏が終わろうとする時期になり、ホッとした途端、心や体の不調という形で出ることが多いんです」といわれます。

どうやら、天候や季節の変わり目が大きな影響を及ぼしている可能性があるようです。そういえば、9月は台風や雨の日が多いです。6月は梅雨でうっとおしい天気が続きます。

では、どうすればよいのでしょうか?ここでは、次のような方法をすすめています。「ベストは9月に夏休みを取ること。ただし、すでに休みを取った方は無理でしょうから休日に出かけたり、逆に家でのんびり過ごすのもいいでしょう。要は仕事とプライベートのメリハリをつけること。それと日照不足の月だから意識的に日光を浴びるのもいいですね」。

そして、最後に対策として、日光を浴び、仕事と私生活のメリハリをつけて乗り切る!という言葉で締めくくっています。

さて、なぜ日光浴なのか?なぜメリハリなのか?分かりますか?

太陽の光は、セロトニンという脳内物質の分泌を促進させる作用があり、分泌したセロトニンは人の感情と深く関係しているようです。セロトニンが出ないと気分がすごく落ち込んできます。さらに、朝日を浴びると体内時計がリセットされ、生活習慣の乱れが改善されるといわれています。

また、仕事や生活にメリハリをつけた方が集中してやるよりストレスが溜まりにくく、疲れにくいといわれています。

ながらがわ気功院では、うつ病の治療方法として、いろんな角度から気功治療を行ないます。縫線核からセロトニンの放出を増大する方法もありますが、最新の治療方法は、背外側前頭前野(DLPFC)と扁桃体のバランスをとっていく方法を使っています。

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愛知三重の気功治療院|双極性障害(躁うつ病)にお悩みの名古屋・四日市・桑名・愛西・津島・弥富・蟹江の方

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は双極性障害(躁うつ病)の気功治療を行ないます

うつ病は、ほとんど毎日一日中続く抑うつ気分や食欲・体重の減少、不眠、罪責感、神経運動制止、焦燥、気力の減退、思考・集中の困難、自殺念慮、自殺企図などの症状が2週間以上続く場合をいいます。これらの症状により、日常生活や社会生活に支障をきたします。また、気分の高揚、自尊心の肥大、活動性の増加、誇大妄想などをきたす躁状態と、うつ状態を繰り返すタイプと躁状態のみが出てくるタイプもあります。

ながらがわ気功院では、前頭葉と海馬を重点に気功治療を行ないます。施術内容は次の通りです。

1.コロナという技法で、前頭葉、海馬、脳幹、視床、視床下部に気を作用させマイナスの気を取ります。
2.血流のカイロという技法で、前頭葉、海馬、脳幹、視床、視床下部の血流を上げるように気を作用させます。
3.筋力UPのカイロという技法で、前頭葉、海馬、脳幹、視床、視床下部の筋力を上げるように気を作用させます。
4.火という技法で、全身の細胞を活性化するように気を作用させ、双極性障害(躁うつ病)を改善していきます。

うつ病の話題|名古屋・四日市・桑名・愛西・津島・弥富・蟹江で健康に関心のある方

うつ病の話題です

現在、うつ病患者は世界で3,500万人、日本で104万人がいるといわれています。厚生労働省の調査によると、日本では100人に3~7人という割合でうつ病を経験した人がいるという結果があります。さらに、近年急速に増えていることが指摘されています。

治療方法は一般に抗うつ薬による治療が行なわれます。抗うつ薬はSSRI(選択的セロトニン再取込み阻害薬)、SNRI(セロトニン・ノルアドレナリン再取込み阻害薬)、三環系抗うつ薬、抗うつ薬の他にも抗不安薬や睡眠導入剤、気分安定薬なども使われます。

このように、うつ病の患者に対して精神科医による薬の多剤併用化が指摘されるなか、独協医科大学越谷病院こころの診療科の井原裕教授がWEDGEinfinityでうつ病の怪「悩める健康人」が薬漬けになった理由と題するインタビューのなかで素晴らしいことを言っていたので紹介します。内容は要約しました。

<インタビュアー>
先生は「薬に頼らない治療」を目指し、生活習慣病という観点からうつ病治療に当たっていますね。

<井原教授>
うつ病には生活習慣病としての側面があります。しかし、私が「生活習慣病としてのうつ病」という場合の生活習慣は睡眠です。十分な睡眠をとることで、自律神経やホルモンのリズムが整い、うつだろうが、不安だろうが、不眠だろうがよくなっていきます。

つまり、睡眠が一番だということですね。

愛知県にある「ながらがわ気功院」は、気功治療で「うつ病」の施術を行ないます。うつ病でお悩みの方はご相談ください。

季節性うつ病の話題|名古屋・四日市・桑名・愛西・津島・弥富・蟹江で健康に関心のある方

季節性うつ病の話題です

秋から冬にかけてうつ状態になり、春になると症状がおさまるため、季節性うつ病と呼ばれています。女性に発病しやすく、原因ははっきりと解明されていませんが、日照時間が短い地域で多いため、日照時間と関係している可能性があるとされています。

日照時間が短くなると、脳の神経伝達物質であるセロトニンが減少し、うつ状態になりやすいということらしい。この時期は意識して日光を浴びるようにするのが対策になりそうです。

うつ病は精神疾患の一つで、2011年の患者数は320万人(厚生労働省 精神疾患のデータ)を超えているため、厚生労働省は2011年にがん、脳卒中、急性心筋梗塞、糖尿病の4大疾病に精神疾患も加えて5代疾病に決定しました。

眠れない、食欲がない、気分が落ち込む、何もやりたくない、イライラするなどの症状が続くようなら、無理をしないで専門機関に相談することが一番です。どんな病気でも言えることですが、早めに治療をするほど、回復も早いといわれています。

愛知県にある「ながらがわ気功院」は、気功治療で「うつ病」の施術を行ないます。うつ病でお悩みの方はご相談ください。