子宮内膜症の気功治療について

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は子宮内膜症の気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

子宮内膜症は、子宮内膜を形成する組織が子宮以外に出現して機能します。詳しい原因は不明だが、子宮壁の筋層の間に散らばる、卵管経由で卵巣や腹腔に達する、各部位が子宮内膜を独自に形成させる、などの説があります。

最近、若い女性に多く見られ、過多月経、生理不順、腰痛、下腹部痛、不妊などの原因となります。

ながらがわ気功院では、子宮に働きかける気を作用させ、子宮の血流と筋力を上げ、活性化していきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、子宮を活性化するようにプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.血流のカイロという技法を使って、子宮の血流を上げるように気を作用させます。
3.筋力UPのカイロという技法を使って、子宮の筋力を上げるように気を作用させます。
4.細胞分化という技法を使って、子宮の幹細胞を正常にするように気を作用させます。

生理中は出血が多くなるため、施術を行ないません。
施術の目安は、週1回、6カ月~1年です。改善率は8割くらいと高いです。