肺がんの気功治療について

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は肺がんの気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

肺がんは、年々増加し、男性のがん死亡の第一位です。全肺がんの5年生存率は15%程度の予後不良の疾患です。喫煙と深い関係があり、40歳代以上でヘビースモーカーの場合は原発性肺がんを疑います。初期は、咳、痰、血痰、腹痛、背部痛などがあるが、無症状で腹部X線で発見される場合も3割あります。

また、初期から進行がんの場合が多く、遠隔転移で発見されると根治が不可能です。肺はあらゆる悪性腫瘍の血行性転移の標的になる最も多い臓器であり、リンパ路も発達しているので、リンパ行性肺転移も多く見られます。

ながらがわ気功院では、がんに働きかける気を作用させ、マイナスの気を充分に取り、細胞を正常化していきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、肺、リンパにプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.剣という技法を使って、肺がんを壊すように気を作用させます。
3.止めのカイロという技法を使って、肺がんを小さくするように気を作用させます。
4.筋力UPのカイロという技法を使って、肺全体の筋力を上げるように気を作用させます。
5.細胞分化という技法を使って、肺がんの幹細胞を正常にするように気を作用させます。

施術は毎日行なうのが基本です。6カ月から1年で改善していきます。