胃がんの気功治療について

愛知県弥富市の「ながらがわ気功院」は胃がんの気功治療を行ないます。問い合わせは、☎0567-74-3831。遠隔気功治療もできます

胃がんは、日本人に多く見られるがんで、40歳代から増え始め60歳代にはもっと多くなります。早期には特有な症状がなく、胃がムカムカするとか胸やけなどの胃痛や合併する潰瘍などの症状の訴えから偶然に発見されることが多いです。

一般的には、心窩部痛、腹部膨満感、食欲不振、悪心、嘔吐、体重減少があります。また、ある日突然嗜好が変わり、今まで食べていたものが食べられなくなります。

合併症としては、出血、通過障害、周囲臓器への浸潤、肝臓・肺・腹膜・卵巣などへの遠隔転移が見られます。早期発見しにくいスキルス胃がんは、胃の表面にはあまり出ずに、胃壁の中を広がって大きくなるタイプで若い女性に多く見られます。

ながらがわ気功院では、がんに働きかける気を作用させ、マイナスの気を充分に取り、細胞を正常化していきます。詳細は下記の通りです。

1.コロナという技法を使って、胃にプラスの気を作用させマイナスの気を取ります。
2.剣という技法を使って、胃がんを壊すように気を作用させます。
3.止めのカイロという技法を使って、胃がんを小さくするように気を作用させます。
4.筋力UPのカイロという技法を使って、胃全体の筋力を上げるように気を作用させます。
5.細胞分化という技法を使って、胃がんの幹細胞を正常にするように気を作用させます。

浸潤、転移予防として、肺・肝臓・腹膜・膵臓・骨・骨髄などにコロナという技法を行ないます。

施術は毎日行なうのが基本です。また、病院で3カ月ごとに検査を受けてもらい確認しながら行ないます。